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鼻整形レビュー@rhino-review

拘縮鼻の鼻柱後退再建

2019年から2021年まで鼻の手術を3回受けました。 3回目の鼻手術から5〜6か月も経たないうちに、鼻から何かが飛び出してくるような感じがして、シリコンが突出してしまいました。その後、炎症がひどくなったのか、だんだん拘縮して、深刻な状態まで来てしまいました。

外ではマスクも外せず、対人恐怖のような状態まで出て、すごく憂うつで毎日がつらかったです。再手術が可能な時期になって、拘縮で有名だという病院や大学病院まで、数えきれないほど多くのところを何度も訪ねましたが、正直に自信がないと断られたり、手術は難しそうだから大学病院に行ってみてと言われたり、数千万ウォンの手術費を請求されたりなどなど…手術拒否…。 大学病院では額皮弁術まで勧められました。

額皮弁が何なのか調べてみたら…ああ…私はもう見込みがないと思いました。 そんな中、ある一か所で、正直ものすごく難しく時間もかかるけれど最善を尽くしてみると言ってくれる院長先生に出会い、本当に怖かったけれど最後の藁にもすがる思いで信じて、鼻柱に皮膚移植を受け、2次再建手術を控えています。

コミュニティで私ほど深刻な鼻の人は見たことがありませんが、どこかにいる私と似たような人のために、勇気を出して書いてみます。

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