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鼻整形レビュー

自家肋軟骨の鼻、貴族手術、額挙上/額縮小、二重/眼瞼下垂矯正...

3月にカウンセリングを受けて手術日程を決めてから1か月が経ち、手術を受けました。

3月初めに予約した後、4/6の午前10時に手術日を取り、その日だけを待ちながら体調を最高の状態に引き上げて手術を受けました。

DI美容外科が拡張移転した後に手術日を取ったので、整理がきちんとされた状態で、院長先生のコンディションが一番良い時期を聞き、カン・ジス室長と日程を決めました。

まず手術結果を申し上げると、とても満足しています!

手術当日のデザインカウンセリングで、院長先生が説明してくださった部分について、私の顔に合うように効果を説明してくださり、できるだけ満足できるように

希望する横顔の写真と比較しながら設定してくださいました。

自家肋軟骨を使って鼻先から鼻筋まで手術する予定で、今の鼻筋は現在のラインに合う高さなので、鼻筋の下からなめらかにつながるように 彫刻して手術するとおっしゃいました。

目の場合はラインを高く取るより、低めのインラインで取り、額挙上の効果で二重の効果を最大限に出せるようにするとおっしゃいました。

期待通りに出るよう、できるだけ説明をよく聞き、前日から絶食と空腹を18時間以上保った状態だったので、安定したコンディションで手術室に入りました。

洗顔をして手術室に横になった時間は11時くらいでした。

手術室の雰囲気はきびきびしていて、手順通りに行われている様子が詳しく見えたので、安心して手術台の上に横になりました。

注射針が腕に挿入され、手術台が調整されながら睡眠麻酔が始まりました。

最初の手術順序も説明を受けた通り、目->額->鼻の順で進み、睡眠麻酔で目を整形した後、全身麻酔へ移る過程が始まりました。

睡眠麻酔では、少しめまいがするような、意識が低下した感じで始まりました。

その後、看護師さんが「患者さん、眠いですか?起きてください」と声をかけてきました。

; 私の意識は、普段が1.0程度だとすると、睡眠麻酔後は0.25程度の意識がある状態でした。

その後、院長先生が入ってこられ、手術を始めました。

目に電気メスでデザインしたラインに沿って切開する感覚は伝わりましたが、痛くはありませんでした。

ジジジという感じで目の皮膚がプルルッとする感覚があり、痛みは前側のシワのところだけに感じられ、落ち着いた状態でいられました。

切開後は目の筋肉が引っ張られる感じがし、筋肉を短くした針が通る感覚がありました。

両側が進んだ後、院長先生が「目を開けてください!私を見てください!」と言ってくださったので、目を開けて目を合わせました。

左右の目を開ける力のバランスを合わせ、少し脂肪が多い左目の脂肪をもう少し取ったとおっしゃいました。

調和を合わせるための努力だと院長先生が説明しながら手術してくださいました。

内側の目には麻酔が効きにくく痛いことがあるのに、よく我慢されていますと言ってくださいました。

ここまでの時間は約9分くらいかかったと思います。

意識は低い状態ですが思考力はそのままだったので、別のことを考えながら時間が過ぎるのを感じ、手が正確で速いと思いました。

そして縫合に入るのですが、縫合針が通る振動は感じられ、結び目を切る感覚だけがあり、特にそれ以外の感覚はありませんでした。

結んで縫合糸を切るカット音だけが聞こえる静かな時間でした。

その後、「目を開けてください~」と再び院長先生と目を合わせて確認し、うまくいった、かなり気を使って行ったとおっしゃいました。

その後、全身麻酔に入ると言って手術の進行過程を再度説明し、安心させてくださいました。

その後の記憶は眠りに落ち、目を開けると回復室のベッドで座った姿勢で意識が戻っていました。前で看護師さんとカン・ジス室長が、お疲れさまでしたと注意事項を話してくださいました。この時の時間は3時40分くらいでした。自分が意識していたよりも手術は早く終わっていました。

その後も意識を覚まして呼吸しなければならなかったのですが、少し目を閉じて開けたら7時半を過ぎていて、服を着替えて退院しました。

その後の管理は

手術当日:圧迫包帯、鼻の中の綿、鼻のギプス

手術1日目:圧迫包帯、鼻の中の綿、鼻のギプス

手術3日目:鼻の中の綿除去、鼻のギプス

手術7日目:鼻のギプス除去、二重の抜糸、鼻の抜糸

手術10日目:1回目の額の抜糸

手術14日目:2回目の額の抜糸

長期経過診療日 1か月目 5/18

予定です。

全体的にとても満足しています。

特に目が本当にうまくいったと、母がたくさん褒めてくれました。

鼻も本当に芸能人のようになった、腫れが引いたらもっときれいになりそうだと言ってくれて、私も嬉しかったです。

経過を見に行った時も、チョン・ヨンイク院長がきれいにうまくいって順調だと言ってくださったので、安心して日常を過ごしていました。

少し休むべきだったのですが、手術後も仕事をして忙しく日常を過ごし、鼻が詰まった状態で頭をたくさん使っていたので少しつらかったのですが、

鼻の綿を抜いて、もう大変なことは全部終わったと院長先生がよく診てくださったので、やりがいを感じながら回復期間を過ごすことができました。

自家肋軟骨で鼻先、鼻筋、貴族手術まで一度にうまく合わせてくださったので、鼻の土台が立体的に変わり、鼻先と鼻筋のラインがよく整い、

調和をうまく取ってくださったので満足しています。

皮膚が厚いので、以前に両顎手術をした時より腫れも大きく長引いていますが、それでも経過はとても良く回復しているので、1か月目が待ち遠しいです。

この後さらに良くなったら、また写真を載せます。

初めて美容外科のカウンセリングを受けながら、本当にうまくやってくださる院長先生を探していて、DI美容外科を選ぶことになり、本当によかったです。

さまざまな医師の方々がカウンセリングしてくださいましたが、素早く核心と診断を正確に最大限合わせてくださる方がチョン・ヨンイク院長でした。

別途、美容外科の口コミを見て選ぶというより、本当に手術能力が高く、最前線にいる方を探したかったのですが、

YouTubeで非常に非常に難しいケースを多く担当され、手術室での肋軟骨カービングも別途見せてくださっていたので、さまざまなケースを克服した事例から推測して、

うまくやってくださると思い、選ぶことになりました。

普通はチャンネルにはうまくいったケース中心に上がりますが、難しく深刻な再手術や整形条件の悪いケースを多く克服されていたので、初回手術の能力も高いだろうと思いました。別途私が質問したわけではありませんが、初回手術も得意だというコンテンツも上がっていて、コミュニケーションにも積極的なので、登録して見ています。

昨年7月から歯列矯正、両顎手術、美容整形手術まで多くの過程を経てここまで来ましたが、本当に幸いだと思います。

私の経験が皆さんの美容整形の決定に役立つことを願っています。

回復後、また投稿します。

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