目の再手術のために10か所以上カウンセリングに回って、ある程度リストを絞って4つの中から決めようとしているんだけど、 2つ vs 2つで分かれて悩んでいて、助けを求めてみようと思って!!
2か所は院長先生の年齢が比較的若い(30代後半〜40代前半)。この先生たちの特徴は、比較的もう少し親切で、カウンセリングもできるだけ私が望む方向が何なのか話を聞いて合わせようとしてくれる感じ。あと10年以上後に再手術することになっても、同じ先生のところに行けるのがメリットといえばメリット? 反面、技術はまだ検証されていない可能性があるのがデメリットだよね?(ㅌㅂ、ㅇㅇㄹ) 他の2か所は院長先生がもう少し年齢が上(50代前半)。この先生たちの特徴は、なんだか自分だけの確固たる哲学?みたいなものがあって、私が何か聞くときっぱりyes/no(主にno)が明確で、自分が専門とする手術を勧める傾向がある気がする。反面、技術はすでに実証されている部分があるのがメリットだと思う。(ㅂㄷㄴ、ㅈㅅㅇ)
ひとまず基本的には切開の再手術+眼瞼下垂矯正をすることになりそうなんだけど、 若い先生たちはラインの高さや目頭/上まぶた側の切開を私が望めば反映して進めてくれると言っていて、 年齢/経験のある先生たちはほとんどラインを下げて、目頭/上まぶた側の切開はおすすめしないと言っていた。
皆さんはどう思う?