2021年に初回手術をして、2年後に再手術を受けることに決めました。 どこかの投稿で、9〜10件回っても逆に決めるのがもっと難しくなるっていう人もいるのを見ました。でも、最初の手術みたいに1件だけ見て後悔するのは嫌だったので、それでも足で回るべきだと思い、ネットで絞り込んで4件だけ回ってきました。 リストと感想を書くので見てもらえますか?本当に迷っているので、決めるのを手伝ってほしいです
# 今の鼻の状態 初回手術で鼻中隔軟骨 + シリコンを使用 鼻筋のシリコンが浮いている > 腫れと赤みあり、痛みはなし わずかなハンプがあり、鼻が長くなって鼻先が下がっている、直線的なライン(男性的な鼻みたい) 鼻孔(鼻の穴)が三角形っぽい(?) - 完全な団子鼻ではないけれど、それに近い感じ
# 希望する鼻 鼻筋はあまり高くなくてもいいけれど、鼻先はきれいに立たせたい 半つるばん線のライン 女性らしく 鼻先は尖りすぎず、少し丸みがある感じ(鈍くはならないように) 鼻孔をなだらかに矯正したい できるだけプロテーゼなし / 自家組織を使いたい
<4件の共通点> * 個人クリニック(初回は大病院=工場型のところで受けたので、今回は必ず個人クリニックだけで探しました) * 相談料とCT費用なし(CT撮影はすでに済み) * 相談時間は1時間以内 * 相談の順番:室長 - 院長 - 室長 * CCTV確認可能(リアルタイムではない) * 睡眠麻酔 + 局所麻酔 * 術後の流れ:2日目に鼻の中の綿を除去 - 7日目に鼻板 + 抜糸除去(その後、14日目、1か月目、3か月目の経過観察は病院によって違う。ほとんどは選択制) * 初回手術の病院/院長/使用材料を聞かれ、希望の写真を見せた。
1. A < 4件の中で唯一の耳鼻咽喉科 • 費用:800万ウォン台 - 口コミ/写真提供で付加価値税割引 - 保険の実費請求可能(機能手術が約200万ウォン分適用されるので、実質的な手術費用は600万ウォン台) • 相談内容: - CTを見て、初回手術では鼻中隔以外の材料も使われたようだが、CTだけでは正確には分からないと言われた。 - シリコン除去は至急、必須 > 手術前まで抗生剤を処方されて飲むように言われた。(シリコンと骨の間が浮いていて空間が大きい。炎症の可能性あり) - 鼻筋は高くする必要はなく、むしろ低くして鼻先とのラインを整えるべきだと言われた。 - サンドプラント(自家肋軟骨を細かく砕いて形を作り、鼻筋に使う方法)+ 自家肋軟骨を勧められた。 - プロテーゼなしでは希望の形にならず、段差の問題があるのでおすすめしないとのこと。 - 鼻孔矯正は耳軟骨 + 皮膚移植の方法が必要だろうと言われた。 • 説明方法: CT画像を中心に説明し、他の患者の術前術後写真をたくさん見せてくれた。鼻も何度か触った。 • アフターケア:腫れレーザー、酸素治療(?) - 回数無制限。来院時は毎回可能 • 追加感想: - 相談室長さんが本当に良かった。 (初回相談だったからか、すごく共感してくれて、少し泣きそうになった) - サンドプラントの方法が聞き慣れなくて迷う。 - 価格は高いけれど、一部は実費請求できる。
2. B • 費用: - シリコン + 自家肋軟骨 + 耳軟骨:800万ウォン台 - プロテーゼなし + 鼻中隔軟骨 + 耳軟骨:500万ウォン台 - 保険適用なし • 相談内容: - 副作用の確率はシリコンでも自家組織でも同じくらいだと言われた。起こる人は起こるし、起こらない人は起こらない。とりあえず既存のシリコンは除去。 - 鼻中隔軟骨は触ってみて柔らかくなく、しっかりして見えたので再使用できそうだと言われた。 - 自然にしたい > プロテーゼなし + 鼻中隔軟骨 + 耳軟骨 欲を出したい > シリコン + 自家肋軟骨 + 耳軟骨を推奨。(献肋は非推奨) - 鼻孔の形は鼻先を上げれば30%ほど改善が見込めるとのこと。 - もともと顔立ちが大きめ(目、口)なので、華やかな鼻も似合うと思うと言われた。 • 説明方法: - CT撮影のほかに角度別の写真撮影(ヘアバンドをして普通のカメラで撮影)をしたのはここだけで、その写真をタブレットで見ながら説明。CT画像も交互に確認した。 - 院長が近くに寄ってずっと鼻を触っていた。院長の鼻も見せてくれながら進めていた(?) • アフターケア:腫れレーザー、AS期間1年 • 追加感想: - 相談室長さんも院長に手術してもらったそうで、マスクを下げて鼻を見せてくれたり、術前術後写真も見せてくれた。 - 院長は、結局は自分の選択次第というニュアンスで話している感じだった。
3. C • 費用: - シリコン + 自家肋軟骨 + 鼻柱挙上 + ハンプ削り:750万ウォン - シリコン + 献肋軟骨 + 鼻柱挙上 + ハンプ削り:650万ウォン - 保険適用なし @ 相談当日に予約金30万ウォンを支払い(希望日にやるなら予約金支払いが必須と言われた。キャンセル時は100%返金保証とのことで、ひとまず支払った) • 相談内容: - 耳にケロイドができやすい方だと言うと、耳軟骨はできるだけ使わない方がいいと言われた。 - 既存シリコンを除去後、新しいシリコンを2〜3mmほど使用。 - わずかにハンプがあるので削る必要があると言われた。 - CTを見て、鼻の中に鼻中隔以外の材料があるようだと言われた。 - 鼻が長く下がっているので、鼻柱を上げる必要があると言われた。 • 説明方法:CT画像を中心に説明。ここだけ3Dシミュレーション(?)を使って、術後の予想イメージを見せてくれた。 • アフターケア:腫れレーザー、腫れ注射、腫れ薬、AS期間1年 • 追加感想: - 自家肋軟骨には吸収糸を使用。痛みを少なくすると強調していた。 - 相談室長さんが、相談に行く病院リストを聞いてきたので伝えたら、他のところには首を横に振っていた。 - 他の人の術前術後写真を見ると、華やかな鼻を中心に得意そうだった。
4. D • 費用:自家肋軟骨 + 自家肋筋膜(鼻筋)+ 団子鼻/曲がり鼻の矯正 + 鼻柱挙上 = 700万ウォン - 保険適用なし • 相談内容: - 鼻の皮膚が硬めなので、あまり伸びず、かなり華やかで高い鼻にするのは難しいと言われた。 - 鼻柱を少し上げれば鼻孔も少し改善するとのこと。どうせ鼻がかなり下がっているので、鼻柱を上げる必要があると言われた。 (でも室長さんは、鼻柱を上げると持ち上がって見える可能性があるので非推奨と言っていた。) 鼻孔矯正に耳軟骨移植をしても、私の鼻の穴では劇的ではなさそうだし、ただ費用だけ追加になるので非推奨。 - シリコンが心配なら、自家肋軟骨を採取する際に近くの筋膜も一緒に採取して、その筋膜を鼻筋に使うこともできるとのこと。= プロテーゼなしだが、筋膜だと少し広がって見えることはあると言われた。 - わずかにハンプがあるので、機能的な問題がなければ少し骨切りが必要だと言われた。(筋膜でやる場合は推奨、シリコンなら特に不要) - 団子鼻気味で、シリコンが動いたせいか鼻が左に少し曲がっているので矯正が必要と言われた。鼻孔も左右非対称とのこと。 - Bでは触ってみて鼻中隔はしっかりしていて大丈夫と言われたが、ここでは鼻中隔は再使用できず、既存のものが硬くなっている?? とのことで、支柱は自家肋軟骨または献肋軟骨で必ず立てる必要があると言われた。 - 肋軟骨だと曲がるという話があるので聞いたが、ほぼその可能性はなく、自分だけの方法があるので大丈夫だと言われた。 • 説明方法:CT画像を見ながら説明。あちこち角度を変えながらかなり細かく鼻を見て、かなり触り、長い綿棒で鼻のあれこれをチェックしていた。 • アフターケア:手術後1か月間は腫れレーザー無制限、2日目にシャンプーサービス、1か月目の来院時に鼻の皮脂・皮膚ケア1回、AS期間1年 • 追加内容: - 相談室長さんが他より少し専門的に見えた。 - 自家肋軟骨手術の場合、院長は1日に1件だけしかやらないそう。 - 4件の中でここだけコーヒー/お茶の提供があった。 - 予約して行ったのに、少し待ち時間があった。
コメントで聞きたいことがあれば気軽に聞いてください。私が回った病院が大丈夫そうかどうか、どう思うか教えてもらえたら本当にうれしいです