鼻炎手術のカウンセリングを受けながら一緒に進めるか悩んでいたのですが、無理に変える方向ではなく、私の顔の比率を基準に必要な部分だけを説明してくれたので、DL美容外科で鼻整形と眼瞼下垂矯正を一緒に受けました。今は手術後4か月目ですが、この時点で感じることは一つです。腫れは事実上ほとんど引いて、ラインはほぼ完成形として定着しました。初期のような「手術した」という感じではなく、もともと自分の顔がこう整っていたかのように自然になじみました。
鼻は正面から見たときに一番変化を実感します。以前は正面から見ると鼻が相対的に目立って、視線が鼻に行きがちでしたが、今は顔の中心がずっと整って見えます。鼻の穴が大きく見える印象も明らかに減ったので、写真を撮るときに角度を気にすることがほとんどなくなりました。横のラインも4か月目になると、ラインがよりしっかり固定された感じで、鷲鼻の部分が整えられたことで全体的になめらかに流れます。鼻先も細かな腫れが引いてさらにすっきりし、人工的に「高くした感じ」ではなく自然に整ったところが満足ポイントです。
眼瞼下垂矯正は、「大きさ」よりも楽さがはっきり残っています。以前は目を開けるときに力が入り、表情が疲れて見えていましたが、今は目を開けるのがずっと楽で、額に力が入る癖もかなりなくなりました。結果的に目が自然にはっきり見え、印象がすっきりしたと言われることが多いです。
回復過程の案内も体系的で、チョン・ジンウク院長がアフターケアで直接状態をチェックしてくれたので、不安なまま放置される感じがありませんでした。4か月目の時点では、顔全体のラインが一段階整った感じで満足度が高く、時間が経つにつれてより自然になるという言葉の意味がはっきり分かりました。