こんにちは。2024年12月31日、年末最後の日に輪郭整形クリニックのオ・ジョンソク院長に頬骨手術を受けてから、いつの間にか1年という時間があっという間に過ぎました。初めて手術台に上がった時は本当に心配が多かったのですが、今では手術したことを忘れて過ごすほど日常生活に完全に慣れました。現在の状態を共有すると、大きな腫れはもちろん細かいむくみまで引いてからかなり経ち、一番心配していた感覚の部分も今では100%戻って、手術前と変わりありません。硬い床に頬骨を当てて横になるような状況でなければ、日常的に押した時の痛みや異物感もまったく感じないレベルです。
回復過程で一番記憶に残っているのは、頬骨のあたりがビリビリする感じでした。実際それは神経が戻ってくる過程だと言われていますが、最初は慣れなくて気になったんです。でも時間が経つにつれて、そのビリビリする強さもだんだん弱くなり、出る周期も短くなって、今ではもうその感覚が完全になくなってからかなり経ちました。やはり時間が薬という言葉は本当のようです。
毎日鏡を見ているので、変化に少し鈍くなる時もありましたが、久しぶりに手術前の写真と比べてみると、ラインが本当に滑らかになっていました。特に洗顔したり、顔を手で包み込んだりした時に、手のひらに触れる顔のボリューム自体が減ったことをはっきり実感します。以前は頬骨の部分がぽこっと出ていて手に引っかかる感じがありましたが、今は凹凸なく滑らかにつながる感じなので不思議でもあり、本当に満足しています。
周りの反応も、手術してよかったと思わせてくれる大きな理由の一つです。頬骨のラインが整ったことで顔型が柔らかくなったからか、印象がずっとすっきり見えて若く見えるという言葉を一番よく聞いています。強く見えていた感じがなくなって、生き生きして見えると褒められるたびに嬉しくなります。
手術自体も重要ですが、病院のアフターケアも満足度を高めてくれたと思います。手術が終わったら終わりではなく、病院から定期的に連絡をくださり、私の状態を細かくチェックしてくださったおかげで、大きな心配なく回復だけに専念できました。1年が経った今振り返ってみると、あの時悩まずに手術を決めたことは、私の人生の中でも指折りの良い選択だったと思います。