再手術を受けた理由:8年前に初手術をしました。最初は満足していたのですが、耳介軟骨で持ち上げた鼻先がだんだん下がってきました。鼻筋も自分に似合わないくらい高すぎて、誰が見ても整形した鼻だったので、誰かが鼻の話をするだけで敏感に反応していました^^!!! 自尊心がどん底まで落ちて、一生このまま生きたくないと思い、再手術を受けることになりました。
病院巡り:初手術の時は、ただ一番最初に調べた病院で手術を受けたので、あまりにも安易だったと思い、再手術のために10か所カウンセリングに回りました... 自分の時間、カウンセリング費用、CT撮影などなど... すごく時間がかかって、調べている間ずっと本当に苦痛でした。時間を作って行ったのにカウンセリングが微妙だったところもあったし、CTにしろ写真撮影にしろ、何もないに等しいところもありました。本当に病院巡りのレビューをよく見てから行くべき理由です笑^^!!
私は今、鼻の再手術を受けたVNと、別のA病院ですごく悩みました。まず鼻の形自体はどちらも似ていました。鼻先をもう一度上げて、鼻筋を低くして、鼻先の形を整え直すということ.... でもA病院は自家肋軟骨を勧め、VNは自家肋軟骨または寄贈肋軟骨のうち、私が希望する方で可能だと言いました。再手術=自家肋軟骨、これが定番という話が多くて本当に悩みましたが、私は傷跡にかなり敏感な方でもあるし、自家肋軟骨にした後に受けるストレスの方が大きそうだったので、材料の推薦を強要しないところで受けることにしました。いずれにしても鼻の材料を選ぶのも自分の役目だから.. 変に他人の言葉に振り回されたくありませんでした。
再手術後の所感:鼻の材料・術式は、軟骨再配置+軟骨縫合+寄贈肋軟骨+鼻中隔延長を一緒にしました。1週間は正直、病院に通ったり回復したりで慌ただしく、余裕がありませんでした。2週目からは、私が大嫌いだった鼻先の形が丸い>すっとした形に変わったのが目に見えて、不思議でした。鼻筋に入っていたシリコンも交換したのですが、私の顔立ちの比率に合わせて、オ・スンイル院長がシリコンの高さと短鼻矯正をすべてしてくれたおかげで、正面から見た時も鼻の穴が過度に見えず、イカルドのような鼻も矯正されてとてもよかったです。
それでもやはり寄贈肋軟骨を使ったからか、耳介軟骨だけを使った時よりは触ると少し硬いです。寄贈肋軟骨でもこうなのに、自家肋軟骨だったらどうだったんだろう^^.. たまにそんなことも考えています!!
鼻の再手術をしてから、今は満足度が高い状態で、自家肋軟骨を使わなくても望んでいた鼻にしてくれた病院に本当に本当に感謝しています。
結論:10か所も病院巡りをするのはすごく大変でしたが、後悔はありません笑