輪郭手術1か月目の正直レビュー
クリニックで頬骨1種類と深部頬脂肪除去、顔の脂肪吸引を一緒に受けて、もう1か月目になりました。今は変化も感じられるようになって、時間が少し早く過ぎているように思います。
初期は腫れがかなりありましたが、今を基準にすると、最初を100としたら現在は30くらい残っている感じです。周りからも「もう腫れがかなり引いたね」と、1か月くらいになってから言われ始めました。前回の2週目レビューのときはこめかみのあたりが腫れていると言っていましたが、今はその部分もほぼ正常に戻ったようです。
噛むことはほとんど何でも可能ですが、硬いものや噛み切りにくいものはまだ気をつけています。口の開き具合は指2本くらい入る程度で、笑うときに頬骨のあたりが少しぎこちない感じはありますが、2週目のときよりは確実にかなりほぐれました。感覚は、頬骨のあたりだけまだ自分の皮膚のようではなく、他人の皮膚を触っているような感じが少し残っています。口の中には瘢痕性の硬さが少し残っている状態です。それでも初期よりかなりほぐれてきたので、不便さはだんだん減っています。
ラインの変化は、正直、頬骨よりも深部頬脂肪除去と顔の脂肪吸引の効果のほうが大きく感じられます。顔の幅が少し整って小さくなった感じがあるので、周りからは痩せたと思われたり、顔が小さくなったと言われることが多いです。来月、2か月目のケアで来院するときに、頬骨の変化についてもさらに詳しく聞いてみようと思っています。
現時点での満足度は10点満点中7.5点くらいです。まだ細かい腫れが残っているので、そう感じるだけかもしれません。個人的には他のレビューより腫れが少し長引いている感じがするので、残った腫れが早く引いてほしいと思っています。それでも1か月目にしては回復過程は悪くないと思うので、これからもっと自然に落ち着いていくことを期待しています。