眼瞼下垂矯正の前は、まぶたが重く垂れ下がっているほうで、周りから少し疲れているだけでも眠そうに見えるとか、目元がのっぺりしていて印象がぼんやり見えるとよく言われていました。 特に朝はむくみのせいで目を開けるのがさらに大変で、夜になるとまぶたが重くなるので額で目を開けなければならず、頭痛まで出るようになりました。 幼い頃はよく分からなかったのですが、年を重ねるにつれて額のしわ+頭痛のことで悩みが多くなりました。 外見の改善までは望んでおらず、機能的なストレスが本当に大きかったです。 漠然と手術を考えながら眼科に行ったのですが、まぶたに力がないので、もっと年を取る前に眼瞼下垂矯正をすることを勧めると言われました。 男性なので、わざわざ美容整形までする必要があるのかな?と思いましたし、「整形」という言葉にも多少抵抗がありました。 でも、眼瞼下垂矯正がとても上手くいったいろいろなレビューを見ているうちに、勇気(+欲)が出てきて、
有名だという美容外科を何カ所か回ってみましたが(だいたい3〜4カ所)、私の目の状態よりも過剰なラインを勧められたり、機能面だけに集中していて具体的に改善されたように見えなかったりして、なかなか決断できずにいました。 そんな中、本当に最後のつもりで手術レビューを見て、病院を知りました。 相談に行った時、院長先生が審美的な部分と機能的な不便さをちょうどよく擦り合わせて相談してくださり、ラインも過剰ではなかったので手術を決めました。 切開でしなければならなかったので少し迷いましたが、まずは信じて受けることにしました。
カウンセリングの時、これまで悩んでいた部分を真剣にお話ししたのですが、院長先生が私の目の状態を本当に丁寧にチェックしてくださいました。 垂れた部分をどのように取り除くのか、筋肉の調整はどの程度にするのかを詳しく説明してくださる姿を見て、信頼が生まれました。 何より院長先生が作ってくださったラインが、まさに私が望んでいた奥二重ラインの感じだったので、その場ですぐ手術を決めることになりました。
回復過程 手術直後はむくみのせいで少し戸惑いもありましたが、会社の休暇期間中、できるだけ病院のガイドにしっかり従いました。冷温罨法の周期や通院日程、注意事項などを一つ一つ守ろうと努力したら、回復も思ったより早かったです。
眼瞼下垂矯正がしっかりできたので、目元がはっきりしました!黒目の上側が見えるようになったので、家族も友人や知人も、印象がはっきりしたと言ってくれました。 もちろん最初の2〜3週間は内出血もむくみもあったので、みんな最初は少し強く見えると言っていましたが、ラインが過剰すぎず自然なインラインに整ったので、すぐ慣れたと言っていました
周りからも、目がはっきりした、印象に力があるように見える、という言葉を一番多く聞きました。 以前は疲れて見えて、ぼんやりした印象だったそうですが、1カ月を少し過ぎた今は、みんな整形した感じも出ていないし、よくできていると褒め言葉ばかりです。
コンプレックスも解消され、目を開ける時に額のしわが寄らず、まぶたの力が強くなったのを感じるので、鏡を見るたびに満足しています。 焦る気持ちでどこでも受けたりせず、この美容外科で手術を受けて本当によかったと思います。 人生で初めて印象がはっきりしたと言われて、本当に気分がよかったです。 最近は男性もケアしなければならないので、もし私のように目元や眼瞼下垂で悩んでいる方は、悩むだけでなく、まずは必ず病院で相談を受けてみてください。 私はこの美容外科で手術したことを後悔していません^-^ 次はもっとむくみが引いた姿でレビューしに来ます。