13年前、鼻筋にシリコン、鼻中隔軟骨を使って初めての鼻の手術を受けました。20代前半に十分に悩まず手術を受けましたが、当時はそれなりに満足していました。
でも時間が経つにつれて鼻のラインがだんだん低くなり、正面から見ると小鼻から鼻柱まで広がって見えて、全体的に平たく見える感じがして、結局再手術を決心しました。
再手術は特にもっと慎重に考えるべきだと思い、いくつかのクリニックを調べていたところ、カウンセリングから手術、アフターケアまで代表院長先生が直接担当し、6か月まで経過をチェックしてくださる点に惹かれてカウンセリングを予約しました。
カウンセリングでキム・ヒョンジュ院長先生は私の鼻の状態を見て、自家肋軟骨の使用が必要だと説明してくださいました。ただ単に高さを出すのではなく、崩れた構造をもう一度立て直す必要がある状態だと言われ、つままれたような鼻の矯正と鼻唇角の矯正、小鼻縮小まで一緒に進める方向を提案してくださいました!
私の鼻の問題点を正確に指摘し、改善の方向を具体的に説明してくださったので、手術への不安がかなり減りました!
手術後、回復室では約1時間ほど喉の渇きと筋肉痛で少し大変でしたが、呼ぶたびにスタッフの方々がすぐ対応してくださり、安心感がありました.. 院長先生が手術はうまくいったと言ってくださって安心し、大きな痛みなく帰宅して回復に集中できました!
まだ回復中ですが、これまで悩んでいた部分が改善されていく様子を見て満足しています!!