シリコンプロテーゼと耳介軟骨を使って鼻整形をしましたが、時間が経つにつれて鼻の形の変化が目立つようになり、鼻の再手術を決心しました。皮膚が薄くなったせいなのか、鼻筋のシリコンの段差がひどくなり、鼻柱の支柱なしで耳介軟骨だけを積み上げていたため、鼻先がだんだん下に垂れてきて、改善したいと思いました。
知人に紹介された病院でそのまま初回手術を受けていたので…。今回は一生懸命、ネットでも足を運んでも調べました。院長先生の経歴と美的センス、術後管理、自家肋軟骨の専門性を重視して病院を比較し、RU美容外科が私の基準にぴったり合いました。
もともと鼻が大きいほうだったので、ここからさらに鼻が大きくなるのは本当に望んでいないとお伝えし、キム・ヒョンジュ院長先生も、鼻先をさらに高くする必要のない鼻だと同意してくださいました。
シリコンが短すぎて薄く入っていたので、少し厚みのあるものに交換し、既存の鼻先の材料はすべて取り除いて、肋軟骨で鼻柱を立てながら、陥没および後退していた鼻柱を矯正することにしました。小鼻縮小も悩んだ末、当日に追加しました
腫れは早く引きましたし、再手術は時間が経つほど鼻筋の腫れもかなり引き、鼻柱のラインもずっと自然になりました!傷跡のラインも徐々によくなっているので期待しています。自家肋軟骨の切開部位もきれいに治ってきているので、後にはあまり目立たなくなるのではと期待しています
一番気になっていた鼻筋の途切れもなくなり、鼻先と鼻柱後退もよく改善されて、ラインに満足しています。何より再手術だったのでより心配が多かったのですが、むしろ手術前より自然になった気がします。