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目整形レビュー

二重整形・眼瞼下垂矯正のレビュー

手術後、目は1週間ほど閉じることもできないまま寝ていました。何が原因なのかわからず、その後1年が経過しても、目の使用量によって断続的なショックによる目のけいれんで目を開けることができませんでした。時間が経つにつれ、ある時点からまっすぐ前を見て歩くことができず、目線を下げて歩くことに適応してしまいました。絶望的でしたが、これもまた無理やりの適応機序が進んでいきました。ただ、手術前には1か月なら大丈夫だと言われましたし、それは手術の技術によって違うのでしょうが、半年経ってもひどい傷跡と腫れで、人前で目を閉じることができないほどでした。

ただ残念なのは、患者が苦しんでいる間、痛み、締め付け、まぶしさによる正面注視不能など、こうした副作用の機序について何の説明も聞けないという点です。また、手術後1年ほど経っても痛みが続いていて、これが正常な回復過程で合っているのか、病院のシステム上、カウンセリング室長(看護助手)を通さなければならず問い合わせましたが、一方的で失礼な言葉を受け、患者の同意もなく、医師の判断もなく、自分たちの判断で勝手にしてはいけない除去手術を入れようと押し進められた点。室長が変わっても、以前の室長の口調が残っているマニュアルやAIのような文面を送られてくること。院長がそのような権限を与えているので、いつでも院長には非がないという態度で通せるように見えます。

他院に行ってみると、ここで不可能だと言われていたことを全部可能だ、できると言われたので手術を決めましたし、1年が過ぎても目の筋肉が霰粒腫のように丸く固まっていました。初期に修復のため相談を希望しましたが、院長は「室長から全部聞いていますし、問題ありません」と一貫していて、適当に適当に~~~ゴールデンタイムを逃したという点。

手術前、手術レビューに出てくるすべての目の特徴的に折れ曲がった目元の形は、腫れのせいでそう見えるのだと思っていましたが、私もそうなりましたし、それが眼瞼下垂矯正の技術によって…ここまでにします。

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