CTで写真を撮って相談しました。 院長先生は鼻弁については保守的にアプローチするとのことで、鼻中隔湾曲症だけ解決しようと言われました。 美容整形は鼻中隔を確認して、量が少ない可能性があるので、寄贈肋軟骨を使おうと言われました。 鼻だけ見てもらいに行ったのですが、顎が後退していると言われ、シリコンの顎プロテーゼを勧められました。考えたことはなかったのですが、やったら良さそうではあります。
寄贈肋軟骨の副作用が心配なので、鼻中隔軟骨で鼻先を立ててほしいと言いました。足りなければ寄贈肋軟骨を使うこともあり、その場合は価格が上がると言われました。
1. 鼻中隔軟骨+耳介軟骨で鼻先形成 2. 骨切り 3. ハンプ削り 4. 鼻中隔湾曲症 5. 曲がった鼻の矯正 6. 顎先プロテーゼ
総見積もり600万ウォン、レビュー作成で割引可能 鼻中隔湾曲症は実費保険請求可能