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鼻再整形

手術中に自家肋軟骨から提供肋軟骨へ変更になった場合の費用の相談

トークルームにも書いたので、ここでも助けてもらいたくて…意見を聞かせてください。

まず、前提として、私が無知なまま自家肋軟骨で進めた場合に石灰化して提供肋軟骨になったとしても、自家肋軟骨の費用で支払っていればよいと理解していたんだけど、ひとまずは以下です。

1. 別の病院でレントゲンを撮ったときに石灰化が出ても、病院によって使える/使えないが分かれると聞きました。この病院はどう考えるのか聞いたら、連携病院で検査を受けて提供肋軟骨にするという話でした。ただ、だいたい全員が完全に石灰化しているわけではないので、部分的に削って使うこともあるらしいです。 2. 手術中に自家肋軟骨から提供肋軟骨に変更になった場合、費用が下がるか(つまり部分返金になるのか)と聞いたら、費用は下がると言われました。 3. 手術当日も、自家肋軟骨が使えず提供肋軟骨を使うことになったら事前に知らせてくれるか聞きました。覚醒前は喋れないため、手術中には説明できず、終わった後に伝えることができるとのことでした。通常、自家肋軟骨を使えるケースの方がはるかに多いそうです。

やり取りはカカオトークだったので、費用減額、 自家肋軟骨を勧めた内容、別の病院で石灰化を聞いたという内容は、すべて証拠として残っています。

その後手術が終わり、私の心配通り自家肋軟骨が使えない状態で、提供肋軟骨で手術が行われました。術後に提供肋軟骨を使ったと説明されたのは、最悪のケースとして想定していた範囲なので、そこまでは許容できました。

ただ担当の実は不在で、別の担当が来ました。麻酔から覚醒する前、ほとんど朦朧としている状態でとても丁寧に話してくれたのですが、結論は提供肋軟骨で進むということでした。 担当実が費用を誤って説明していて、提供肋軟骨に切り替わっても価格は変わらないのは当然です。本来は提供肋軟骨を追加すると+数十万ウォンになるはずでしたが、取らないことになっていたという内容でした。残額は残るはずです。

私は自家肋軟骨を採取しようとしていたので、費用はその分きっちり払ったうえで、結局提供肋軟骨を使うことになりました。

この状況を心配して事前に確認した上で、費用面でもその場面では減額になるという話を聞き、自家肋軟骨で決めたのですが…(普段は当然、自分も自家肋軟骨を希望していました)お金を節約するためにわざわざ提供肋軟骨に変えるつもりはなかったはずです。…

もし最初からこうなると分かっていたら、リスクを負わず、比較的安くて胸の負担も残りにくい提供肋軟骨を選んでいたと思います。

手術直後、まだ半分ぼんやりした状態で「今の話、分かりましたよね?」と聞かれたとき、頭が混乱してネネとしか言えず、涙が出るばかりでした。 私が石灰化でとても不安だった部分が、現実になってしまいました。 「大丈夫」と言われる中で、提供肋軟骨か自家肋軟骨か迷いながらも選び、部分返金という前提もありました。 提供肋軟骨を使うなら、もっと相談して、他院でもさらに話を聞いたと思います。 これは絶対に吟味するべきですよね?

皆さんはどう思いますか? 自家肋軟骨の採取を試みたので、その分の費用を受け取るのが妥当だと思います。

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