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頬骨整形レビュー@cheekbone-review

頬骨手術のレビューです :)

こんにちは? :) 頬骨手術のレビューを共有します〜

【きっかけ】 定期的にボトックスを打っていたので、余計にそう感じた理由もあるのですが、それとは別に、時間が経つにつれてだんだん顔の脂肪が減り始めているのを感じ、こめかみと下顔面を中心にボリュームが減ったことで顔の骨格が目立つようになりました。それでジュベルックボリュームを受けることにして施術を受けたのですが、施術中に(他院の)院長先生が「これは骨です」とおっしゃいました。こういう方たちが顔面輪郭手術を悩むのだと言われたので、手術について調べることにしました。それ以前は輪郭手術が何なのかもよく知りませんでした。今年の冬は回復に集中できる絶好の機会だったので、すぐ翌週の日程で手術を調べることにしました。

【カウンセリング】 行ったり来たりしながらカウンセリング巡りをするのがかなり嫌いです。面倒なことが本当に嫌いです。寒くてさらに嫌でした。なので、1人の代表院長先生が専任で手術される点、輪郭手術だけを専門にされている点を考慮して、動物的な勘でオ・ジョンソク院長先生が一番信頼できそうだと思い、輪郭の定石で簡単なカウンセリング後すぐに手術日を決めました。言葉でごまかすような方ではなさそうで、健全なこだわりが感じられ、任せておけばうまくやってくださるだろうという気持ちでした。温かいロボットのような方です。共感する方法と、フィルターをかけて話す方法は学習されたようで、無駄なところにエネルギーを使うのを嫌いそうに見えます。論理のない非科学的な主張も嫌いそうです。何より、手術に集中して手術結果で見せてくださりそうで良かったです。基本に忠実にしっかりやってくださりそうでした。好き嫌いが全部顔に出るので、事業にはあまり才能がなさそうにも見えました。だからこそさらに信頼できました。他のことはよくわかりませんが、とにかく手術だけは上手そうに見えました。手術当日に芸能人の写真を持ってくるよう言われたので、Pinterestでいくつか集めて持って行きました。

【手術直前】 - 予約時間に合わせて来院しましたが、待ち時間が長くてこくこく居眠りしていました。朝の予定があったので2時間寝て行きました。(良いコンディションで手術を受けるべきなので、皆さんしっかり寝てから行ってください〜) - 手術前の案内をしてくださるスタッフの方は、もともとの話し方がそうなのかはわかりませんが、話すたびにぶっきらぼうで、さらに疲れました。基本的な接客マナーが良く見えず、その後お会いした時も大きく変わりませんでした。 - そのスタッフの方は、手術後の注意事項を早口ラップのように読み上げたので、途中で止めてもう一度聞かなければなりませんでした。ご本人にとっては何人にも説明する過程なのでしょうが、手術を受ける当事者にとっては初めて聞く内容だという点を認識する必要がありそうです。 - 一方、院長先生は当日の方がさらに親切で、カウンセリング時にお会いした時よりエネルギーが多く見えたので、さらに信頼するようになりました。エネルギーを使うべきところと、あまり使わなくてよいところの区別を賢くされる方! - 実は特に追加でお伝えすることはなかったのですが、何か誠意を持ってお話ししなければと思い、意識の流れのままお話ししました。考えが多そうだと言われましたが、実際は特別にお伝えすることがなかったからでした。(それでも、自分が望むことを明確かつ詳しく伝える過程は本当に重要です!)午前の予定で疲れていたので、院長先生を待ちながらも居眠りしていて、ただ早く寝たかったです。麻酔なしでも10秒以内に眠れる自信がありました。そしてそもそもそうするつもりだったので、最初から信頼できる院長先生を探して行ったのです。 - 院長先生が心配しなくていいと言ってくださったので、また安心しました。

【手術直後】 - 手術終了。頭に何か巻かれているのを見ると、手術が終わっていました。 - 麻酔がきちんと覚めていないのに、看護師さんたちが無理やり立たせたため、当然前に崩れ落ちました。脚に力が入らないのに、力が入らなくても起き上がらなければならないと言われました。それはいったいどうすればできるのか、呆れました。ふらふらした状態で「支えていただけますか?」と尋ねたのですが、「支えますよ」と答えながら、私が起き上がるのを待っていました。結局、車椅子で回復室へ移動しました。倒れる過程で手で床をついたため、点滴がついていた左腕の血管が破れてあざになりました。 - 麻酔が覚めてからは上の状況に腹が立ちましたが、麻酔から覚める間、親切な看護師さんが回復室でスマホも取り出してくださり、いろいろとよく見てくださいました。 - 麻酔が覚めた後、特に感じる痛みはありませんでした。

【手術当日、帰宅前】 - 院長先生が「少しどうですか」と聞いてくださいましたが、リフティングバンドをしていたので何が何だかわかりませんでした。うまくいったのだろうと思いました。 - 「唇が腫れて感覚がないんですか?」と尋ねると、温かいロボットは、これからはそういうことを気にしないようにと言いました。気にし始めると、ここも不便、あそこも不便になり、後で全部戻ってくるとおっしゃいました。その通りです。

【睡眠】 手術当日からビーズクッションをベッドの上に置いて、その上で寝ました。良い方法なのかはわかりません。

【腫れ】 - 3日目.. ヒラメ。 - 8〜9日目までは腫れのため顔が平らに感じました。それでもその後はヒラメほどではありません。マンボウくらい? - 10日目からは腫れていてもまあまあ出歩ける状態になりました。正面の顔が2Dから3Dの感じになりました。 - 3週目までは頬に腫れがかなり残っています。これが引いてこそ45度の角度でも3Dになれそうですが、この時まではやや平らに見えます。 - 4週目から目に見えて腫れが減ったのが肉眼でわかりました。

【感覚】 - 右側の感覚が特に鈍い感じ。 - こめかみがかゆくてピリピリする時があり、神経が戻ってきているのではないかと思います。 - 右上唇が、話す時や食事をする時にきちんと動かず、機能的に気になります。 - 抜糸のために来院した時、上記の困りごとについて院長先生に伺うと、大きな神経が通る場所ではないとのことで、回復には10日から6か月ほどかかるとおっしゃいました。人によって違うそうです。

【抜糸】 - 1週目に耳前の抜糸をしましたが、院長先生が慎重に取ってくださったのでまったく痛くありませんでした。 - 2週目の口腔内の抜糸は少しヒリッとはしましたが、耐えられる程度。(痛くはないです〜)

【腫れ管理】 - 2週目からEMSホームデバイスで時々デコルテだけをほぐしましたが、するたびに腫れに役立ちました。手術部位には使っていません。 - ニューベインを飲みましたが、すごい効果があるのかはよくわかりません。それでも自分の自己効力感のため、思い出したら1日に1〜2個ずつ飲みました。 - 健康機能食品も効果があるのかはわかりませんが、ビタミンB・C・D・E、オメガ3、コエンザイムQ10を飲みました。実はこれはもともと飲んでいたものですが、回復に少しでも役立てばと思って飲みました。(院長先生に聞いてから飲んでください〜)

【日常生活】 - しばらく外部の予定がなかったので手術を急ぎましたが、手術後に何度も外出しなければならない用事ができました。それでも2週間ほど経つと無理なく外出できました。 - 一定以上の強度の運動ができないので、もどかしいです。

【不便な点】 - 2週目、口を開ける時に顎関節の関節円板側でカタカタ音が聞こえましたが、3〜4週目から良くなったようです。 - 手術時に右の唇の下が裂けて小さな傷跡ができました。口に何かついているようで気になります。数か月経てば消えそうです。 - まだ右のこめかみ部分の感覚がすべて戻ったわけではありませんが、よくある現象だと言われたので、徐々に戻ると信じています。 - 唇に力を入れた時、右上唇が左に寄る現象が不便です。 - 円唇中母音、両唇音を発音する時、上唇が適切に動きません。

***** 結論: 1. まだ腫れが残っているのを感じますが、フェイスラインが整ったのを感じます。 2. 現時点で不便な事項を中心に、3か月時点でまた書いてみます。 3. 院長先生は手術がお上手です。実力があります。丁寧です。観察眼がすごいです。 *****

以上です!

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