2年前にオトガイ前進術をしました。通常前進させるmm数より少なく前進させたと記憶しています。当時、先生との初回相談を30〜40分ほど行うくらい長く相談して、定価制で、方向性も似ていたので選びました。(自然でなければならない、魔女顎は絶対に嫌、自分の顔の小さな欠点だけを補いたいという方向性)私の顔について率直に指摘しながら、小さく前進させるしかなく、エラがないと典型的な卵型だけれど、エラを生かすほうがまだましだと言われて、少し信頼が増しました。足を運んだ計5つの病院の中で、最も少ないミリ数を提案した病院だったので選びました(ある病院では2次前進をしろと言われました)。結果にはとても満足していて、少ないミリ数の前進なので魔女顎もなく満足しています。本当に幸いなのは、瘢痕組織のせいで歯の下に食べ物が挟まる人もいると聞きますが、私は幸いありません。きれいに切ってくださったようです。周りからリフティングしたのかと何度か言われたくらいで終わりました。目立ちません。
カウンセリング室長さんも親切で、カカオトークでも術後チェックをとてもよくしてくださいました。初回相談時、ピンは何十年使っても大丈夫だと言われたのですが、私はこれを矯正ワイヤーのように除去せず一生持って生きなければならないものだと思い、「ピン除去」の選択肢がないのだと思っていました。この部分は私が調べきれていなかった情報なので室長さんのせいではなくて.. ほんの少し残念な感じです。価格は前進ミリ数がとても少ないからと、深部頬脂肪の価格を抜いて前進術の価格だけを受け取られました。2〜3年前なので記憶が曖昧で正確な価格はわかりません ㅜㅠㅡ 間違っているかもしれません.. 350〜400万ウォンくらいだったと思います。