投稿

目整形のお悩み@eye-think

美容外科クリニックのレビュー

左は他院の特徴 ≠ 右はこのクリニックの相談の特徴 1.見積もり: 250万ウォン≠190万ウォン 2.撮影: カウンセラー≠ 院長先生が直接(1対1で) 3.相談方法: 屈辱の椅子で羽をひっくり返しながら写真を撮って、その写真を見ながら恥ずかしく;; 顔を見て相談(カウンセラーと話すのが80%;;) ≠屈辱の椅子でリアルタイムに映像を撮ると、小さいテレビ画面に私の小陰唇がリアルタイムで映る。like お腹の中の赤ちゃんの超音波?で確認するみたいに、なぜ必要なのかを専門的な知識を持って順を追って説明してくださる ここで本当に重要な点が2つあるんだけど)) このクリニックは「電気を消して」相談するので、姿勢に対する恥ずかしさがかなり減ること+下半身は仕切りで隠すじゃないですか。だから院長先生の顔が見えないこと。全然恥ずかしくなくて、むしろ楽だった (初対面から自分の大事な部分の写真と自分の目、相談してくださる方の目を合わせることがどれほど恥ずかしいことか、相談を受けたことがある人はほぼみんな共感すると思う,,) 4 相談内容: 手術そのものについての説明だけ。どの部分を切開して、何をすればよさそうですね、それで価格はそれぞれいくらです、終わり。≠このクリニックは手術関連の内容だけに集中的にするのではなく、他の私の健康状態を合わせたり、私の月経周期、月経痛から健康状態を教えてくださる(だからといって大事な部分についての説明をおろそかにするわけでは絶対にない。大事な部分の説明100%、その他の健康30%説明)。だから大事な部分だけに集中するのではなく、全体的な健康関連についても説明してくださって 大事な部分の健康も、私たちが気楽に考えるメンタルヘルスや皮膚の健康と似ていてつながっているから、大事な部分について話すことを恥ずかしがる必要はないんだと気づき、より積極的に相談できた 5.相談する割合 院長20%、カウンセラー80%≠院長100%、カウンセラーとの会話なし。カウンセラーは受付で価格だけ教えてくださる。周りに他の人がいなかったから受付で話してくださったみたい 6.相談する時、自分の大事な部分を見ながらするじゃないですか 他院は撮った写真をタブレットやパソコンで見せながら相談(手術確定でもないのに、自分の大事な部分の写真を撮って持っていること自体が不快)≠このクリニックは院長先生が私の大事な部分の特徴を絵に描いて、その絵を見ながら相談 絵を適当に描くのではなく、しわの形、大きさ、比率を完璧に描かれる。描くのにすごく時間がかかるわけではない。ささっと描けば終わり +なぜこんなにお上手なのかと思ったら、まず経歴が29年?以上で、1000人を超える方を直接相談・手術されたとのことㄷㄷ 7. 相談方式 他のところは会陰部を切開するなら陰核も露出させなければならないと、説得でもなく、ただ公式みたいに言われる。陰核をしないなら会陰部はできない、という感じで言われる。やはり「カウンセラーが^^」≠このクリニックはなぜ必要なのか、するとどんな長所があるのか、なぜ皆一緒にすることを勧めるのかを細かく教えてくださり、それでも嫌ならしなくても大丈夫と言いながら、私の要望をよく聞いてくださった。そして私が陰核を露出したくない理由を説明してもいないのに、やはり経験は経験なのか、先に分かってくださり、こういう理由で私と同じ年齢で来た方も陰核を露出することを少しためらっていたと言いながら、共感?理解?してくださった

<飛行機に乗ってソウルに来て手術するんだけど、産婦人科に行く必要がある時は、飛行機に乗ってでもここだけに通う予定>

結論:他の病院に行って産婦人科に対するトラウマ+傷+負担感を作らず、ただすぐここに来てください。ここまで配慮してプライバシーを守ってくれる病院は見つけにくい。飛行機に乗ってでもこの病院に頻繁に来たいと思わせてくれる

言及された病院

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿