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頬骨整形レビュー@cheekbone-review

ヤン・ユンドン口腔顎顔面 / オトガイ前進術 / 1か月目

以前から顎が後ろに引っ込んでいるほうで、ずっとコンプレックスがありました。いつの頃からか、人の顔を見るとまず顎に目が行くほど気になるようになりました。そうして悩んでいるうちに、後退顎の手術はいつか必ず受けようと決心しました。 いろいろな口コミを探してみた結果、コミュニティで口コミが一番多かったヤン・ユンドル病院で手術を受けることになりました。院長先生は、重度の後退顎ではないと言って、約6mmほど前進させる方向を提案してくださいました。ただ、私が40代半ばなので、弾力低下によって手術後に顎周りのたるみは今後ケアが必要になる可能性があるという点も、事前に正直に説明してくださいました。 手術当日、麻酔後に目が覚めると手術はすでに終わっていて、薬を処方してもらったあと、一人で電車に乗って帰宅しました。 初日の夜は軽い痛みが少しありましたが、その後は大きな不便はありませんでした。 在宅勤務をしているので、手術2日目からすぐ仕事を始め、抗生剤を継続して服用しなければならなかったので、1日3食お粥を食べました。 4日目からは口があまり開きませんでしたが、食欲に勝てず、チキンなどたいていの食べ物は細かく切って少しずつ食べ始めました。 私も他の方々の口コミでたくさん見たように、3日目から腫れが一気に強くなって、顔がサノスみたいに変わっていきました。 「みんなが経験する過程だ」と気持ちを立て直そうとしましたが、それでも鏡を見るたびに心配にはなりました。 幸い、日ごとに少しずつ腫れが引いていくのが見えたので、できるだけ気持ちを楽に持つようにしました。 2週目に抜糸してからは腫れが目に見えて減りました。ただ、顎先が固まったような感じのせいで、「ウ」「イ」の発音が特に難しかったです。 話すときに表情がぎこちなくなるのも感じました。 今は手術から1か月目ですが、初期よりはずっと自然になり、発音も少し楽になりました。これからも口の形の練習を続けて、温罨法もこまめにしようと思います。

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