手術:切開式眼瞼下垂矯正+上部目頭切開(目頭切開)
こんにちは。先週手術を受けて、昨日ついに抜糸してきたので、1週間目のレビューを残します。
1. 手術を決心したきっかけ(皮膚が厚い目)
私は典型的な「皮膚が厚く、横幅が短い小さな目」でした。目を開ける力が弱く、いつも額で目を開けていたため、20代なのに額のしわがかなり深くなっていくのがストレスで、手術を決心しました。
2. リアリー&イ・ジュンヒ院長を選んだ理由
カウンセリング巡りで一番重視したのは「コミュニケーション」でした。イ・ジュンヒ院長はカウンセリングの時から本当に親切に会話を進めてくださり、何でもできると言うのではなく、私の厚い皮膚条件で出せる最善のラインを正直に見せてくださったので信頼できました。
3. 手術当日&麻酔(細やかさの極み)
睡眠麻酔10分後に局所麻酔で進行しました。私は麻酔が他の人より早く切れる体質なので、手術の途中で少し痛みを感じて戸惑ったんです。ところが院長先生が、私がぴくっとする前に「お、麻酔が切れてきているようですね」とすぐに気づいて、先に聞いてくださいました。私の体質について詳しく説明しながら再度麻酔を調整してくださったおかげで、残りの手術はとても楽に終えることができました。回復室でも早く出て行ってほしいという雰囲気はまったくなく、私が大丈夫になるまでゆっくり休ませてくださり、大切に扱われている気分でした。
4. 1週間の回復過程(出血&左右差のある腫れ)
回復過程:手術当日と翌日まで、左目からかなり出血しました。もともと翌日に来院予約があったので我慢して行きましたが、行くまでは一人ですごく心配していました。幸い、クリニックに着くとすぐ院長先生が丁寧に止血してくださり、腫れ用レーザーまでしてくださったので、血はすぐに止まりました。
現在の状態:初期に出血があったため、現在は左目のほうが右目より少し腫れが残っている状態です。それでも日に日に引いているので、大きく心配はしていません。
医療スタッフの対応:今日抜糸に行ったのですが、室長さん、看護師さん、院長先生まで皆さん私のことを覚えていてくださり、「不便なことはありませんでしたか」と温かく迎えてくださって感動しました。やはり院長1人体制のクリニックなので、患者ケアが確実に違うと感じました。
5. 総評&満足度
今日抜糸したら、目を開けるのがずっと軽くなりました。何より、ぼんやりしていた目がようやく「本当の目」のように見えて、額に力を入れなくても目が開くのが本当に不思議です。今は少し腫れがありますが、それでも帽子をかぶらずに出歩けるくらいラインがきれいです。私のように皮膚が厚くて心配の多い男性の方は、イ・ジュンヒ院長のカウンセリングをぜひ一度受けてみてください。おすすめします!