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頬骨整形レビュー@cheekbone-review

角ばったエラの手術に満足しています〜

手術前は、いつもエラが角ばって見えると思っていました。大きく不便というわけではありませんでしたが、写真を撮ると顎のラインが真っ先に目に入るんです。写真を選ぶときも自然と顔型から見るようになり、顎のあたりはいつも少しずつ補正するのが習慣のようになっていました。それが積み重なるうちに、なんとなくストレスとして残っていたのだと思います。そこで去年の6月14日に、輪郭専門のクリニックでオ・ジョンソク院長にエラの手術を受けました〜 手術後は、顔型に対する負担が確実に減りました。写真を撮ったあとも、以前のように顎のラインを意識しなくなり、補正にこだわらなくなったことが一番大きく感じる変化でした。髪を結ぶときも、顎が目立って見えるのではないかと心配しなくなったので、スタイルを選ぶのもずっと楽になりました。最近は、全体的に印象がやわらかくなったと言われることもよくあります。回復過程は、時間が経つにつれてだんだん安定していきました。今は歯茎の腫れもほとんど引いた状態で、日常生活に大きな不便はないほうです。ただ、手術後に口の中のスペースが少し狭くなったことで、食事のときに歯茎のあたりに食べ物が以前より挟まりやすい感じはありました。それでも、歯磨きに少しだけ気をつければ十分に管理できる程度でした。日常生活も手術前と大きく変わらず、問題なく過ごしています。周りからは、手術したとはまったく分からなかったと言われるほど自然に変わったと言ってもらうことが多かったです。私が先に話さなければ気づく人はほとんどおらず、ほとんどの人は痩せたのだと思ったと言っていました。手術後の満足度は本当に100%です。7か月ほど経った今でも結果への満足は変わらず、全体的によい選択だったと思います。エラのことで何となくストレスを感じているなら、一度は十分に検討してみる価値のある手術だと思います。

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