曲がった鼻のせいでシリコン除去を悩んでいます。 シリコンが入っていて、鼻先には耳介軟骨があり、軟骨を縛っています。 今の目標は、曲がった鼻をなくすことと、これ以上再手術をしないことです。
2つの場合で悩んでいます。
1. 単純なシリコン除去(クローズ法) 曲がったシリコンを除去した場合、シリコンが鼻先まで入っているなら、曲がっている側に軟骨が押されている可能性もあるので、その後に小鼻が左右非対称になる可能性がある。ただ、その可能性だけを見て左右非対称の小鼻の矯正を望むなら、再手術の領域に入る。再手術はオープン法で、費用も4〜5倍高くなる。
2. シリコン除去&段差部分を砕いた耳介軟骨で補強&カプセルなど最小限の復元(クローズ法) シリコンだけを除去すると段差ができる可能性があるので、耳介軟骨をまた採取して段差部分に補強する。手術時に必要な部分があれば、最小限の復元が必要になる。
1の場合、段差ができたら程度によってはまた触る可能性があり、2の場合でも、砕いた組織が不規則に吸収されて、凸凹した段差ができることもあると聞きました。
皆さんならどうしますか?