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頬骨整形レビュー@cheekbone-review

大型病院での輪郭2点+鼻 カウンセリングおよび手術レビュー

輪郭と鼻をしてから2週間未満。まず手術はざっくりうまくいった気がするけど、腫れがすごくたっぷりなので、輪郭は今のところ正直よく分からない ㅎ まずカウンセリングレビュー: 病院は江南駅と駅三駅の間にある大きな大型病院。1階にスターバックスがあるところ。みんな知っている通り大型で建物もキラキラしているけど、先生が複数いて、複数の先生と相談しようとすると待ち時間が長い。私は鼻と輪郭を両方見たので、途中の待ち時間がさらに長かった…… カウンセリング室に一人で座って、前にあったレビュー冊子6冊を熟読して、それでも時間が余ったので、頭蓋骨と豊胸インプラントのサンプルで遊んで、うーん退屈すぎるなと思った頃に先生が入ってきた。 カウンセリングはそんなに長くなかった。輪郭の院長先生はかなりさっぱりしていて…忙しい男ㅋㅋㅋ 強く勧めてくることはなかったけど、CTを見ながら細かく見てくれている感じはなかったという話。 有名な方だけど、質問はしっかり準備して行くことをおすすめする。そうしないと院長先生が風の速さで出ていく。 鼻の院長先生は有名な方を2人見たけど、1人はあちこちのレビューで見たきれいな鼻や先生の技術とは関係なく、少し失礼だと感じるくらい微妙だった。(私は大学病院の医師たちと仕事をしているので、こういう部分にかなり敏感だけど、年齢や立場を抜きにしてタメ口を使う人はノーリスペクト)私の鼻のCTもほぼ見なかった。何を聞いてもカウンセラーと話してくださいと言われて、気持ちが離れた。もう1人は鼻もよく見てくれて、鼻が曲がっていることや材料がどれくらいありそうかなど全部見てくれて、他にしたい手術も全部確認して丁寧に相談してくださった。先生が見ているものと私が見ているものは少し違ったけど、専門家の意見を信じて賭けたケース。 手術レビュー: カウンセリングして手術を決めて、とんとん拍子で手術した。手術前に院長先生たちとのカウンセリングがあるんだけど、鼻の院長先生はさらさらっと絵を描き、輪郭の院長先生は何もせず、ただ二言くらい話して出ていった;もともとこういうものなのか、どうせ開けて見ないといけないから描かないのかと思ったけど、私が持っていった写真をデスクに渡して入ると言われた。なのでデスクに行ってWi-Fiにつないで、その写真をデスクに送ろうとしていたら、急に行かなければならないと言われ、勢いで手術室に上がった。デスクのスタッフに、これ上に行って見せなきゃいけないんですが…と言ったら、言葉をすぐ遮って「持って入れません」と言われた。腹が立ったけど、そんな余裕もなく頭が混乱していて、流れで手術台に横になり、麻酔科医だと紹介された先生がいた。手術をする院長先生2人とも手術室では見られず、すぐ全身麻酔になった。ものすごくすっきりしない…。 デスクに携帯を渡して手術室で横になるまでの時間差が5分もなかったので、写真だの何だの話す時間もなかった。 麻酔から覚めたら写真のことがぱっと浮かんだ。意識がぼんやりしている中で、写真もなくデザインもなかったのにカウンセリング内容をもとに手術したのかと不安になって、意識が一気にはっきりした…。とにかく回復室でぼーっとしてから一人用の入院室に行ったけど、喉が痛くなり始めて、などなど、ここから戦争だった。頭が痛くて息ができない。うーん、ここからはもう一度第2弾で書くね。 良かった点: 検査機器、設備、システムが体系的 カウンセラーさんが親切 先生が多い=同じ部位でも別の先生に相談できる アフターケアをしてくださる看護師さんたち最高、すごく親切 微妙な点: スタッフ…….. ㅡㅡ 慌ただしく働く大型病院なので、自分が望むことや質問などをきちんと準備して相談を受け、手術するなら希望写真を印刷しておくことを…。そうしないと私みたいにすっきりしない状態で骨を削る手術を敢行することになる 結論: 経過はまだ分からない。腫れがあまりにもたっぷりで顔の形も見えないし、鼻もアバター。結果さえ良ければ大丈夫だけど、病院が悪いというより、ただ少し慌ただしいところなので、カウンセリングや手術前に自分でしっかり準備してほしい。

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