典型的な韓国人の鼻で、鼻フィラーでなんとか過ごしていたのですが、周りで鼻の手術をしてきれいになった友達を見て、私も一度やってみようかなと検索すると、副作用の事例ばかりがどっと出てきて、諦めたりしていました。それでシリコンも入れず、鼻先だけを寄贈肋軟骨で少し上げてみることにしました。 私は何もせず、寄贈肋軟骨を1つだけ鼻先に入れたのに、2週目で早くも軟骨の透けにより再手術になりそうです。
健康状態は上中下のうち上で、お酒もタバコも一生したことがなく、運動も週3回以上するすごく丈夫な体質なのに、 鼻の手術から2週間で早速副作用が起きてしまいました。
病院側の過失だと思う理由は、 副作用への不安がかなりあり、自分の鼻の皮膚が厚いことも自覚していたので、軟骨の透けや鼻先の突き破りが心配だからあまり高くしないでほしいと繰り返しお願いしました。ところが先生は、そうすると形がきれいに出ないと3回ほど繰り返しました。 私は最後まで、形より機能や副作用の面に気を使ってください、過度に上げすぎると鼻の皮膚が厚いため、皮膚が戻ろうとする性質によって鼻先に軟骨が透けたり、副作用が起きる可能性があるとお願いしました。 15年間調べて手術したんです、本当に、、、、わざと他より高いところで受けました。少しでもうまくいってほしくて、、、、
この内容は録音ファイルに全部入っていて、、 現在、私の鼻先は思ったより高い状態で、案の定、2週目で軟骨の透けがあります。
普通、皮膚が薄くなって起きる軟骨の透けなら、1〜2年は経ってから起きるものなのに、 私は手術直後、抜糸した途端に軟骨の透けがあります。 医師の判断ミスだと思われるのですが、医師は平然と、鼻先の皮膚が他の人より厚いので、少しだけ上げると鼻先が上がらないと思って他の人より少し高くした、そのため皮膚が戻ろうとする性質によって皮膚が薄くなっているようで、この状態は再手術が必要だ、再手術で寄贈肋軟骨を削って高さを下げ、人工真皮を鼻先に重ねようと言っています。 -> 私は今、再手術そのものを恐ろしく感じている状態です。手術が終わったばかりなのに、また鼻を開けないといけないんです^^
1. なぜ最初から緩衝材なしで、寄贈肋軟骨だけで鼻先を立てたのか? 2. 私が繰り返し、鼻を高く上げないでほしいとお願いしたのに、なぜ高く上げて、結局再手術をすることにしたのか。
こういう場合、私は病院側にどう言えばいいでしょうかㅠㅠ 私が繰り返しお願いしていた内容そのままの副作用が起きました。私の鼻の皮膚が厚いことを事前に知っていたのに、結局、鼻の皮膚が厚いから少し入れただけでは上がらないかもしれないと思って、すっとした鼻にしようと高く上げたそうです。そのうえ人工真皮を重ねる再手術をしようと言っています。 はぁ、、本当に、、シリコンも入れず、寄贈肋軟骨で鼻先を少しだけ上げてくださいとお願いしたのに、初めての鼻手術で440万ウォンも受け取っておいて、それもできないんですね。 鼻の手術をする前に戻りたいです。 誰かアドバイスしてください ㅠㅠ 怒りで眠れません。 鼻先だけを少し開けてやればいい、30分で終わると言うのですが、本当にこれをやったことがある方はいらっしゃいますか? なぜ私が2週間で2回も手術しなければならないのか、怒りが全身を包み込んでいます。