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目整形レビュー@eye-review

目頭切開が目立っていた目から、顔になじむ目へ再手術1年後

目頭切開がソーセージのように見えて、目立つ蒙古ひだの目だったのが、今では本当に自然な目として完全に定着しました。今回の手術は初手術ではなく再手術だったので、病院選びからずっと慎重にならざるを得ず、20年以上悩んで本当にたくさん調べた末に決めた場所でした。1年が経った今振り返ると、後悔のない選択だったとはっきり言えます。再手術前は目頭側が重たく、二重ラインが目から浮いている感じが強くて、いつも濃いメイクで隠すしかありませんでしたㅎㅎ 再手術直後はやはり結果がどう定着するのか不安も多かったですが、時間が経つにつれてラインが少しずつ柔らかくなり、目の形の中に自然になじんでいきました。特にライン下げと軸回転の再手術後、左右のバランスがかなり安定し、目元が楽に見えるようになりました。今は二重手術、それも再手術をしたという話はほとんど聞かれず、むしろ印象が柔らかくなったと言われることの方が多いです。以前は二重ラインが目立つのではないかと常に意識していましたが、今はそんな心配なくアイシャドウの色も変えながらメイクを楽しめるようになりました。メイクをしなくてもやりすぎに見えず、写真を撮る時も角度を気にしなくてよくなったので、ずっと楽になりました。再手術なので回復過程では忍耐が必要でしたが、1年目になった今見ると、その待ち時間はまったく惜しくありませんでした。術後管理もコツコツしたことが確かに役に立ったと思います。全体的に見ると、目立っていた目から顔に合うよう整えられた目へ変わった再手術ケースだと感じます。​結果的にとても満足していて、時間が経つほどさらに気に入っている再手術です。

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