私は初めて鼻整形をしてから12年が経っており、シリコン+鼻中隔軟骨、耳介軟骨で手術しました。最初はうまくいったと思っていたのですが、だんだん鼻が短くなり、鼻先の軟骨が透けて見え、鼻が少し曲がってきたんです... 鼻も少し低くなって、最初は拘縮かな?と思いました。相談してみたところ、拘縮ではないと言われました。
鼻の再手術について3か月以上かなり調べ、私がこのクリニックを選んだ理由は4つです。
1. 拘縮の再手術経験が多い医師であること - 拘縮鼻の再手術経験が多いということは、難しい手術の経験が多いということであり、拘縮鼻に関する知識が豊富なので、拘縮が起こらないようにする方法を誰よりもよく知っていると思いました。なので、自分の鼻に拘縮が起こる確率が下がると思いました。
2. 美的感覚が自分と合うこと - 本当に重要な理由だと思います!形が気に入らないからといって、また手術するわけにはいかないじゃないですか?私は男性の鼻が尖っていて、整形した感じが強く出すぎるのが嫌です。 【絶対に嫌なポイント:尖った鼻、110ボルトのコンセントみたいな鼻孔、高すぎて「整形しました、私の鼻だけ見てください」と言っているような鼻】
3. 写真レビューが一定していて連続性があること - 長い間レビュー写真を見て感じたのは、同じ病院でも鼻の形にばらつきがあるということでした。うまくいった人、そうでない人がまちまちで... 鼻整形を賭けに任せることはできないと思います。なので、写真レビューの鼻の形が一定しているかを重要視して見ていたと思います。
4. 自家肋軟骨を中心に手術するクリニック - 私のように短くて上向きの鼻の場合、鼻中隔軟骨+耳介軟骨で手術すると、しっかり支えるには限界があると知っています。だから私の鼻は拘縮ではないのに短くなり、曲がったのだと思います。どうせするなら最後の手術になるように、最終兵器の材料である丈夫な自家肋軟骨で再手術したいと思いました。
そして相談の時、カウンセラーさんが親切で楽に相談に乗ってくれたので、負担に感じずとても良かったです。考えていた費用より高かったですが、結局私はこのクリニックを選び、鼻の再手術+鼻筋シリコン+鼻先自家肋軟骨で手術しました。
鼻の再手術後、初日は少し大変で、翌日に綿を抜いてからは我慢できる程度でした。肋軟骨を採るとすごく痛いと聞いていたので心配していましたが、3日目まではだるく痛み、その後はほとんど痛くありませんでした。
私はかなり腫れやすい方なのですが、初めての鼻手術の時はものすごく腫れてあざもできたのに、今回はほとんど腫れませんでした。かなりいじったり出血が多いと腫れがひどいと知っていますが、手術時間も短かったし、キム・ヒョンジュ院長の手術技術が良かったから腫れがなかったのかなと思います ㅎㅎ
鼻整形から1か月経った今は、私のコンプレックスだった短い鼻がきちんと矯正され、正面から鼻孔も見えなくなりました。私が嫌いな尖った鼻や整形感のある鼻ではなく、自然な鼻になったと思います。まだ手術してからあまり経っていませんが、今のところ満足しています。