まず入った途端、医師は顔さえ見ませんでした。傲慢さが天を突くような感じでした。隣にカウンセリング室長がついて入ってきたのですが、相談の途中で「ああ、手がしびれておかしくなりそうだ」と言いながら、今日の手術がすごく大変だったと独り言でイライラしていました。説明が適当なのはもちろん、何か聞くと「検索してみてください」「YouTubeを見てください」と言います。カウンセリング料は5万ウォンなのに、本当にお金がもったいなくて気分が悪かったです。