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鼻整形レビュー

ようやく生きるのが楽しくなりました

前<江南駅の病院で2回の再建手術後>前<江南駅の病院で2回の再建手術後>前<江南駅の病院で2回の再建手術後>前<江南駅の病院で2回の再建手術後>後<ミジャクで手術後>後<ミジャクで手術後>後<ミジャクで手術後> 2020年12月17日 大病院で肋軟骨による再手術が失敗し 片方の鼻の穴を失い、鼻がぺしゃんと潰れてしまいました 固定具も、手術の翌日に力なくぽとっと落ちてしまい 鼻の中に血がたまり そのため何度か病院を訪れて 血を抜いてもらいました 再手術をしてくれると言われましたが ひどく壊れてしまった鼻をめぐる院長との会話でも また固定具が力なく落ちてしまうなど 信頼できず 別の病院で手術することに 決めて

ミジャクがまだオープンする前から アン・ウンモ院長にお会いして 切実に再手術をお願いしました。 手術してほしいと懇願しましたが 先生は鼻の穴だけ作って来なさいときっぱりおっしゃいました。 私も病院を1日2日で1か所2か所 回っただけではなく かなり多くのカウンセリングを受けましたが アン・ウンモ先生だけは劇的な 鼻整形については話されませんでした。 とても現実的に、私の鼻の状態で 改善できる部分の説明と できないことはできないときっぱり言う姿に、より信頼が持てました だから鼻の穴だけ作って ミジャクで手術を受けようとしましたが

江南駅で再建手術で有名だという病院で 鼻の穴だけ作るのはだめだと言われ 2021年12月29日に肋軟骨で 全体的な手術を受けることにし 手術は何回かに分けて補完する必要があるかもしれないと言われました もうすぐマスクを外す日が来るのだから その前に鼻を作らなければいけないのではないか 鼻はいくらでも高くできる (鼻をものすごく高くした女性の写真を見せながら) 鼻先のへこんだ部分は自分の皮膚組織を取ってきて 埋めると言われました そして修正したい場所や補完したい場所は いくらでも可能だと言われました

そのたびに麻酔代は50万ウォンずつだけ払えばよいと 言われました

2021年12月29日に手術を受け 鼻の穴はできましたが、美容的な外観は正常な 鼻にはなりませんでした

2022年6月に再び江南駅で手術を受けましたが 今回の手術では鼻先のへこんだ部分を埋めることで話を終え 手術を受けたのですが、鼻先の2か所は依然として へこんだままでした。手術が終わって麻酔が切れたときに 鏡を見たらそのままへこんでいたので、今回の手術も 失敗したんだなと思いました なぜやらなかったのかと聞くと、答えを避けて その場を離れてしまいました もちろん外見的にも正常な鼻にはなりませんでした 鼻の中にも肉が盛り上がってきて 時間がたつと鼻が折れた人のように 鼻が左右にガタガタ揺れました 鼻の切開も人中のほうを切開していて、江南駅では 切開してはいけない場所を切っていました

それで、間違った手術のせいで今年の 4月にまた手術をしてくれると言うのですが 300万ウォン払えと言われました なので値引きをお願いして、150万ウォンまでならいいと言われました 全身麻酔なら150万ウォン(肋軟骨で進める場合) 睡眠麻酔なら50万ウォン(シリコンで進める場合)

そして 最初に、再手術のたびに麻酔代は50万ウォンずつだけ 払えばよいと言っていたのに、 話が変わるのはおかしいと思います そして患者の状態にとってベストな手術方法で やるべきなのに 材料によって麻酔によって手術費を払えと言うなんて 最初と言うことが違って、患者の切実さを利用して 商売をするなんて、医者としてどうなのかと思います

そして外見的な部分も、鼻は誰が見ても正常に ならなければならないのではないか、成功した手術を受けるために 手術を受けに来たのではないかと室長さんに話したら 一体その基準は何なんだと声を荒らげられ、話が 通じませんでした

前より良くなっていないか、と室長が強調して言うばかりで

私は前より少し良くなるだけではなく、 成功した正常な鼻になるために手術を受けるのではないか と話しましたが

自分のケースは難しいとばかり強調していました

とにかく正常な鼻になれない状態で またミジャクに相談に行きました 手術できないと言われるのではないかと とても不安な気持ちを抱いて行きましたが 幸いにも手術してくださるとのことでした

相談を終えて、最短の日程で手術日を決め

4月24日の朝、鼻筋はシリコン、肋軟骨で手術 麻酔が切れて鏡を見ると 固定具が落ちないように、固定具の外側が 丁寧にテープで固定されていました 鼻の中はシラスティックで(両側の鼻中隔の透明な板) 肉が盛り上がるのを防ぐ鼻孔シリコン矯正器を 別につけなくてもよくなっていました 鼻の穴が小さくなっても 鼻中隔を厚くしっかり作って 鼻を丈夫に支えるように手術しているので もう左右にガタガタ揺れません

江南駅で手術したときは 病院で鼻孔シリコン矯正器を20万ウォンで購入しましたが、入口は広いのに シリコンの長さ(6mm)が短くて鼻の内側に肉が盛り上がりました それで固定具を熱湯で溶かして鼻孔17mmの長さに 自分で作り、毎日差し込んで鼻の穴を広げていました その後、ネットで鼻孔シリコン拡張器フレームを 鼻の穴の長さに合うサイズで購入して使いました

江南駅の病院側に、病院で買ったシリコンは 長さが短いので自分で固定具で作って 使っていたと、作ったものを持って行って見せました 看護師たちも、病院で販売している拡張器が患者に 適切でないことを認めていました そして最近は院長が、長い間綿を入れて鼻の穴を広げる方法を推していると言っていました 院長の処置について不満を漏らしながら悪口を言う 看護師を初めて見ました 次に鼻孔拡張器を買って着けて 行ったときは、院長がどこで買ったのか聞いて 情報室長に教えてくれと言ったので、教えました

とにかく江南駅はきちんとした処置ができず 鼻の内側に肉が盛り上がってしまいましたが アン・ウンモ先生は手術の最初から 鼻の中にシラスティックを入れておいてくださったので 鼻の内側に肉が盛り上がらず 息もしやすいです

手術の翌日から2週間、休診日を除いて毎日病院に 通い、炎症が起きないように2種類の点滴と 傷の回復を助けるレーザー、手術部位の消毒と 高圧酸素治療を受けました

私の状態がとても良くなかったので、看護師さんたちも 楽にケアを受けられるようにかなり気を配ってくださり 担当の室長さんは、私が受けるべき治療を 抜け落ちなく 細かくチェックしてダブルチェックまでしてくださり 一つも抜けず、時間通りに待ち時間なく スムーズに受けて帰れるよう、たくさん気を配ってくださいました

そして長い間私が大変だったことを知っている 院長と室長のお二人が互いに 気を配り助けてくださり、 多くの面で大きな助けを受けました 高圧酸素治療も回数を多く入れてくださって しっかり治療を受けられ、炎症反応もなく 良い状態で順調に回復しています

今後、鼻のへこみができたら再生注射があるので 再生注射を打ってくださると また後で補完したいことがあれば してくださると言われました 私にとって最良の結果になるように、変数が 生じることにも備えて努力してくださるので 安心できます

今の状態でも大満足です このままずっと、何事もなく順調に回復してほしいです

今日は、今の結果を得るまでに とても疲れて、つらくて、もう二度と手術はしたくありません

私の2年半の旅

鼻の再手術が失敗した2020年12月17日から アン・ウンモ院長に手術を受けて正常な鼻に なる2023年4月24日まで そして抜糸して安定して回復した 今日、2023年6月5日に至るまで

私にとっては緊張の連続で 山場があまりにも多かったです 醜いと言われたこともあり それで隠れるように生き、人らしく生きられず 経済活動もできず、 友達にさえ会えず、世界と断絶されたまま 自分自身との戦いをしなければなりませんでした 世界に背を向けたいと思ったことも何度も ありましたが、うまくいくという希望ひとつを握りしめて 死ぬ気で耐えました そうして耐えている私に 江南駅の病院は結果はもちろん、態度でも 言葉でも傷を与え、 長くてつらい時間でした

口先だけの華やかな整形ではなく 実力で見せてくださったミジャクのアン・ウンモ院長のおかげで 最近は生きるのが楽しいです

もう人が生きるってこういう感じなんだと思います もう緊張が解けます 心にも余裕が生まれ 人にも会って、今は外の世界に出て 幸せな日々を過ごしています

よく頑張った 人生を生きていけるようにしてくださった アン・ウンモ院長に本当に感謝します

整形で自分がそんな目に遭い、こんな苦痛の 時間を過ごすことになるなんて 誰が知っていたでしょうか

本当に、整形も人を殺しも救いもするのだと 骨身にしみて感じた時間でした

そして

私はミジャクで手術を受けた後、返金を求めて江南駅の 病院に行ったのですが 別の病院で手術したと言うと 江南駅の室長さんがこう言いました 「本当に残念ですね。xxxさんの手術がうまくいっていることを願います」 と、皮肉のこもった言い方をしました

その言葉、そのままお返しします 本当に残念ですね、私のミジャクでの手術はとてもよく成功したので

私を難しいケースだと言っていましたが うちのアン・ウンモ院長はその難しいことをやり遂げましたね

そして2年半前から 私が副作用の後記を上げて、 慰めたり応援してくださったすべての方々 私の文章や写真を見てくださったので分かりますよね

私は今、うまくいって元気に過ごしています 必ずうまくいって成功した後記を書くと言いましたよね

失敗談ではなく、みんなが望み 私自身も望んでいた成功談を残せるようになって とても幸せです

まだ苦しんでいる方々にも、成功した結果が ありますように

整形を始める方々には、私と同じことが 起こらないことを願い、 2023年6月5日、最後の後記を残します

みなさん、幸せに 花道だけを歩こう❤️

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