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脂肪吸引レビュー

腰・太ももの脂肪吸引

手術当日に撮った術前・術後写真

低身長寄り / 前側は筋肉質 / 後ろ側は脂肪量多め 以前:太もも 53.2cm 以後:太もも 48cm(5日目基準) 現在、あざは足先まで下りてきて、脚全体が腫れている状態 脱ぐと太ももの一番上が凸凹していますが、時間が経てばよくなると言われました

純脂肪:合計 2200cc(前 1000cc / 後ろ 1200cc) カウンセリング前に2200ccくらい出そうと言われていましたが、その通り出ました 痛み:ひどい筋肉痛くらいで、トイレで座る時や早歩きする時に不便さはありますが、触らなければ大丈夫な程度 アフターケアは5回あります

★ 手術前カウンセリング - 院長先生が丁寧で詳しく説明してくださり、何より安全性重視だったのでここを選ぶことになりました たくさん取って逆にバイオボンドができたり凸凹になるより、少なめに取ってもできないことが重要だと判断しました (顧客が脂肪をもっと取りたい場合は、安全な可能範囲内で最大限取ってくださるとのこと。顧客が望む方向で執刀) 超音波で脂肪確認可能 / 可能なこと、不可能なことを話してくださいます 脂肪吸引で最も重要な3つ:筋肉↓ / 脂肪↑ / 弾力↑ の時に最も良い結果が出るとのこと

切開部位も目立たない場所に6か所 / 0.5cmの傷跡が残ると言われました CCTV撮影があり、希望すれば撮影が行われ、その後1か月間閲覧可能

リタッチ可能期間 2年 金額 229万ウォン(圧迫服 10万ウォン / 薬代 10万ウォン別途)- 食欲抑制剤込み1か月分、除外すると3万ウォン程度だと思います

★ 手術前の流れ 10時到着 - 着替えおよび写真撮影 / 圧迫服のサイズチェック / 分泌物が漏れないようにお尻の注射を打つ - デザインおよび最終カウンセリング - 手術 / 回復室 / 薬局訪問 - 14時に帰宅 (手術時間は通常2時間30分くらいと言われましたが、私は低身長寄りなので2時間くらいかかりました)

ポビドンを胸の下から足先まで全部塗って、麻酔薬が入るように注射針を刺しました (担当してくださった方が手首の部分を間違えて刺してすごく痛かったですが、とても親切でずっと申し訳ないと言ってくださいました) 補助医師の方がもう一人入ってきました(この話は聞いていなかったので少し驚きました) その後、麻酔薬が入るのですが、手首がものすごく重だるくてとても痛かったです 揉んでくださったので少し楽になりました ---------------- その後、目を開けたら回復室でした

★ 手術後 私は家まで距離があるので、前もって薬を飲んでから行く必要がありそうで、バナナ、チョコレートなどのおやつを持って行って回復室でしっかり食べて、 薬局で薬を飲んで地下鉄を使って帰宅しました 思ったより痛みが強くなかったので地下鉄で無事に帰れましたし、他の病院では分泌物がたくさん出ると話していましたが、注射を打ったからかそういう部分はありませんでした 尿意が頻繁にあるので、出発前に必ずトイレに寄ってください〜! 圧迫服はしわにならないように着て(肌にラインができることがあります)、座りすぎたり立ちすぎたりせず、少しずつ無理なく動くように言われています。

現在はまだ腫れが多いので、待ってみないとラインが見えないと思いますが、見た目では前ももの部分がなくなったのが見えます。

腫れが引いたらまたレビューを上げる予定

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