ここでうまくいったという人たちがうらやましい。私は毎日、手術する前に時間を戻したい。5千万ウォンかかるとしても戻りたい。一度かき回された脂肪層、失われた弾力は回復しない。お尻の下は外側の皮膚だけが残って、どれだけ運動しても折れて垂れる。 正直ナルシシストみたいだ。起こり得る副作用の告知は絶対にしない。自分は全部わかっていて上手にやるとだけ言った。垂れるのが絶対に嫌なので、効果がなくてもこの部位は気をつけて触らないでほしいと言ったのに、タメ口で「ああ、わかったわかった、絶対垂れない」と言って終わりだった。 手術後の副作用について丁寧に聞いても、迷惑患者扱いで人の話を聞かない。下半身でもこうなのに、ここで顔のような微細な部位もやる人たちは怖いもの知らずだと思う。超音波機器で脂肪測定とかそういうものもなく、昔ながらの方法で突いて吸い出すのではないか?室長には専門性も心もない。どうせ院長の気迫に押されて過ごすなら、そういう方たちが合うのだと思う。 一つの長所は、傷跡がないこと それから麻酔が上手い(麻酔科専門医だったかな?) それから商売がうまくいっている 傷跡に敏感なら行ってみる価値はあるが、運が悪ければ少数だろうけれど、こういうケースもある
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