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鼻整形レビュー

顔面整形の危険性についての医学生の文章

たまたま見かけて、こちらから拾ってきました。 鼻は鼻中隔軟骨でやったんですが.. これを読んだら、あまりにも途方に暮れてしまいます.. はぁ.. --------------------------------------------------- 長いので、単純に要約すると。 頬骨手術はほとんど失敗する手術だ(ちゃんと仕上がらないし、レベルも低い) 鼻の手術もシリコン、ゴアテックス、軟骨のどれも危険で、後で潰れてしまう 輪郭形成は教授たちも止めたがる無駄なことだ。 二重切開くらいの手術を除けば、何もしないでください。 私もかつて間違った二重で苦労しましたが 再手術で元の状態に戻った女子医学生です。ちなみに 最近では、整形外科専門医の次に整形情報を多く持っているのは「女子医学生」だと自信を持って 言えるので、周りにいたらぜひ助言をお願いしてみてください。さあ本題へ... 顔面手術をするんですか....... 私もまだ医学部3年生.....学ぶことが多い、本当にひよっこですが、 少し忠告したいと思います。顔面手術は本当に大工事です。想像を絶するほど危険な手術であり、 5年前までは、いや、私が予科1年生だったころでさえ、先輩たちが 交通事故や顔面奇形でもない一般人が顔面手術をすると言えば、教授たちは 涙を流して反対していた手術です。ひと言でいえば、美容目的で施術されるようになってまだ本当に日が浅い手術です。 実際、有名な30代の芸能人がこの手術の副作用のために、私たちの大学病院で相談まで受けました。 私は本当に心の底から、顔面手術を受けた多くの女性芸能人が心配です。 正確にどの手術をご希望なのか分かりませんが、頬骨や顎の手術くらいを考えているのですか? もし周りに、二重切開手術を除く他の手術を受けた人たちの中で 10年以上何の異常もなく過ごした人がいるか、見回してみてください。いいえ。5年経った人でもいるのか 探してみてください。満足できるほど何の異常もなく日常生活を送っている人がいるのか、ということです。 整形外科の第一人者と呼ばれるゴーバー・リムス教授は(ジョンズ・ホプキンス大学) 2005年の学会で「顔面手術では美は二番目の問題だ」と言いました。 実際、うちの国の医師の中には医師はいても医学研究者はかなり少なく、研究施設も劣悪です。 残念ながら仕方のないことですが、死ぬほど勉強して莫大な学費を払って15年間勉強してきたのに 薄給で研究するのが嫌だからです。私自身も嫌です。したがって医学研究と新しい開発は全面的に 西洋、特に米国、ノルウェー、英国に依存しています。しかし残念ながら西洋では、 美容目的の整形手術のうち二重手術と顔面手術は不人気で、発展がかなり遅いです。 鼻整形と脂肪吸引、豊胸が主流です。したがって顔面手術の発展は5年前と大きな違いはないと 思います。知っていることは多く、言いたいことも多すぎるのですが、うまく整理して書けません。 結論としては、まだ明確ではない手術であり、気に入らない結果になっても、人生に問題が生じるような極端な 状況にならない限り、補償からは徹底的に拒まれるということをお伝えしたいです。 それに、家族に弁護士がいなければ弁護士を付けるのも非常に大変で、勝訴したとしても 実際には弁護士費用と時間に伴う機会費用をすべて考えると、結局のところ被害はあなたに及びます。 弁護士たちは、医療訴訟は自分の名刺に敗訴という傷をもう一つ増やす可能性が 高いことを知っているので、断るか、法外な着手金を要求するのが明らかです。 芸能人がきれいになってうらやましいですか? あの人たちはみんなきれいになって失敗もなく、何が心配なの...... そんなふうに考えてはいけません。多くの失敗した芸能人はすでに私たちの記憶から忘れ去られつつあり、 成功した人だけが今の芸能人として生き残っているのです...... いわゆる江南の美容外科の中で、顔面手術において独自の位置を占めるP美容外科で、1年間に顔面奇形や 麻痺症状、さらには死亡に至る人が何人いるのか、調べてみてください。 有名な顔面美容外科のうち、訴訟が進行中でない顔面専門の美容外科が果たして江南にいくつあるのか... 国内最大の総合病院で、美容医療関連の医療訴訟がいくつかかっているのかもぜひ調べてみてください。 ちなみに、私が通っている医学部もいわゆるビッグ5の医学部の一つですが、 2週間前、私たちの大学病院で20代の女性が教授から顎の整形手術を受けている最中に意識麻痺の状態に陥り、 目を覚ましたものの慢性的な顔面麻痺になってしまい、一生右顔面では笑えなくなりました。(ナム・ヒソク氏に 似ています)。患者は誓約書に署名しており、つまり副作用が出る可能性があることを明確に知らされていたにもかかわらず、 一つの手術である以上(当然ですが、すべての医療手術に副作用0%はありませんから)、私たちの教授に過失は ないというのが最終判決です。実際には教授のせいではなく、患者さんの体質によるものです。 ひと言でいえば、現代の医学技術と法律はあなたを保証してくれません。特殊体質という名目で一生 苦しむ可能性があることをはっきり申し上げます。 どうか、必死に止めさせてください。こんな補足説明までしている私の気持ちを分かってください。 名誉毀損のために言えませんが、女性芸能人の中には今まさにいばらの道を歩んでいる 方が一人や二人ではなく、成功しても皮膚のたるみや震えなどの副作用に 悩まされ、病院を訪れる方が数え切れません。 はぁ....... あなた、下の文章を読むと頬骨手術と顎先の手術をするんですか!!!!!!!!!!!!!!;; それを見ずに、ただ顔面手術だろうと漠然と思って書いた文でしたが、本当に止めたいです。 頬骨手術は本当に手の打ちようのない手術です。ああ、どうかお願いします。 頬骨手術は、あの有名な芸能人ですら簡単にはやらない、いや、できない手術です。 冗談ではなく、整形外科のビフォーアフター写真で頬骨手術の80%以上は ジョンズ・ホプキンス大学のDREC整形学会資料を基にした仮想整形です。 頬骨手術の後、皮膚があれほど左右差なくぴったり付くことを期待するのは、詐欺であり、ギャンブルであり ロトです。その危険性については本当に..いくら言っても言い過ぎにならないほど極めて 危険な手術です。 少しでも間違えば脳を誤って触ってしまい、副作用どころか、さようなら~地球! となる手術であり、 正確に施行されてからまだ10年も経っていない、本当に新生の手術です。 今の韓国の二重手術を例に挙げるなら、少し大げさに言えば 今あなたが1985年に戻って大学病院で完全切開術により、完全に不自然で ソーセージ型のアウトライン二重手術をするのと、現在の頬骨手術のレベルは似ていると言えます。 どうしてもやりたいなら、10年後に、もっと発達した技術で皮膚に何の副作用もないときに そのときにしてください。頬骨手術をすると、頬骨は気に入るかもしれませんが、皮膚はひどくたるみ、 笑うと痛く、肉がぶるぶる震え、ときどき冷えたり熱くなったりするとその部分が青紫に変わる副作用が あり、その副作用のうち1つか2つは1年以内に現れる可能性が約50%を超えると自信を持って言えます。 皮膚が変わると10歳は老けて見えるのをご存じでしょう!!! しかもこの場合、外傷的な問題がなく、整形が直接の原因だという証拠を示すのが難しいため、 補償も全く受けられません。美容外科医はただ「骨はちゃんとくっついているし、健康に問題はないので お帰りください。」で終わりです。 ひとまず患者の不満が出てきた場合、 「私には正常に見えます。」と言われたらもう手の打ちようがありません。あなた。副作用50%という割合は殺人的です。 たった1%、0.5%の副作用率でさえ怖いのに、花のような年齢で半々の確率に命を賭けるのですか? 周りで、顔や胸などの整形をしたいと言う人に助言して、50人以上を止めてきました。 どう考えても医学生なので私を信じてやめた人たち...私はすでに医師免許を取る前に 「患者を50人救った」と自負しています。 私自身、なぜこんなに一日中考えてしまい、狂ったように止めたくなるのか、自分でも分かりません。 しかし私もかつての被害者として、どうしても頬骨手術と顎、そして顎先までやるという あなたをこのまま見過ごすことはできません。頬骨手術は数年以内に必ず副作用が出るしかない 手術です。本当に、世の中で外見は重要ですが、すでに失敗を経験したあなたもご存じの通り、 外見よりもっと大切なものは、整形に失敗してから見え始めます。 どうして整形前に分からなかったのかと地団駄を踏んでも、どうにもなりません。 そして整形前には何ともなかったその大切なものまで、一つひとつ壊れていくのです。 15年から多ければ30年以上医学に専念した方でも、正確には名医と断言できない問題です。 医学をわずか5年も学んでいない私が、ある一分野について定義を下すなんて到底できません。 ですが、私なら、わし鼻修正のように適切な時間が経って安定性が保証された(約30年)手術ではなく まだちょうど10年を少し過ぎたばかりのシリコン、ゴアテックス手術は、まだ時期尚早だと見ます。私の見解では芸能人は 空白期間の間に細かい治療を継続的に受けているのだと思います。ひと言でいえば、韓国で鼻の手術をしたといっても どれだけ古くても4、5年です。10年後にどうなるか知っている人はいない、ということです。さらに 韓国の医術は全面的にアメリカに依存していますが、問題は韓国人と西洋人の骨格構造の違いにより、好まれる美容整形がまったく逆だということです。 西洋では二重手術はほとんど行われず、鼻の手術も骨を削ったり、わし鼻をなくしたりする種類に発達します。 基本的に鼻骨が大きく高いため、ほかの人工物はあまり使いません。 その代わり、脂肪吸引、ふくらはぎの切開、豊胸などのボディ整形が主流です。 一方、東洋では二重手術と、 鼻の手術、つまり鼻を小さくする手術よりも鼻を高くする手術の割合がはるかに多いため、 人工物を使います。しかし研究の進みが遅いのに、人工物の発展が早いはずもありません。私は鼻中隔軟骨 つまり軟骨を用いる手術は、ほぼ3年以内に必ず再手術になると思います。 実際、周りには耳介軟骨であれ鼻中隔軟骨であれ肋軟骨であれ、3年以上持ちこたえた人は一人もおらず、 2年もすると自然癒着で鼻筋が 下がってしまいます。アロダームはあまりにも新しい化合物なので慎重です。そして骨切りは、そのもの自体の 副作用というより、骨切りの際に別の人工物を入れることになるのですが、鼻の手術を再手術、ひいては一生ものの手術として考えると、 まったく同じ位置にそのまま人工物を置かない限り、その時点から骨構造と皮膚の不適合で とてもつらくなります。まあ.....個人的には二重切開術を除けば、現代技術としては 鼻の手術は正直、再手術はもちろん、皮膚の老化など年を取るたびに柔軟に 体に調和できないため、死ぬまで続けなければならないのではないか.........というのが私の考えです。 教授たちは正直、社会的立場のために美容整形に対して 非常に慎重で、返答を避けているように感じます。しかし女子の先輩たちと話したり 論文を読んでいると、本当の整形は爆発前の地雷のようだという気がしてきます。 書き手の文章はここまでですが.. 私の知る限り、LASIKであれLASEKであれ..そうした手術も始まってまだ数年しか経っていないので、手術後に目が老化したとき、 どうなるか予測できないそうです。ひどい場合は失明することもあるという文章を見たことがあります。

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