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鼻整形レビュー

団子鼻の初手術、整形当日レビュー

ようやく正気に戻ったので記録用に作成 施術、手術、皮膚科管理など何もしたことがなかった。ただ素の顔の状態で手術。顔で唯一やったことはほくろ取り、矯正も含まれるのかな? 当日のタイムライン うがいを2回して洗顔 写真を撮る 採血(チクッ) 病院に到着して、まずカウンセラーさんと相談。注意事項を教えてくれる 院長先生と相談。鼻にネームペンでサッサッと何かを描く、鼻の形を整えてくれる 手術フロアへ行って患者服に着替え、着ている服を全部脱ぐ(下着、靴下含む)おむつを着ける(?) 緊張しすぎてお腹が痛い トイレに寄る すぐ手術室に入る(なんかドラマに出てくる手術室みたい) 看護師(?)補助の方々が親切だった 足と両胸の部分に何かを付けられる 睡眠麻酔をする(痛くない) 目がぱっちりしていて、目を大きく開けていつ寝るんだろうと思っていたら、目を開けると回復室。10秒くらい数えたら寝たみたい 暖かい電気毛布のような感じと、目に冷たいアイマスク(?)がかけられていた 自分の意思で起きたというより、看護師さんが私があまりにも長く寝ていて起こしたのだと思う。無意識の中で自分の名前を何度も呼ぶ声が聞こえた もともと簡単な手術なので2時間で終わると言われていたのに、3時間以上かかったよう。終了予定時刻は4時だったが、5時過ぎに終わって6時半に起きたらしい(私がたくさん出血したと言われた) うちのきょうだいは別の手術をして、別の病院に一緒に行ったことがあるが、そこは個人回復室をくれた。でもここは私の隣に患者がいた。看護師さんたちも一緒にいて、必要時は呼ぶことができた。隣の方が回復中に痛いと言う声が聞こえ、その方は看護師が医師に電話して話した後、隣の方に鎮痛剤のようなものを打ってあげたようだった 私はくしゃみをするときに鼻がツンとする程度で、そして鼻(鼻水なのか血なのか)が喉の奥へしきりに流れて、医師が鼻綿を替えてくださった。朦朧としていたけど、コロナ検査の時のように深く入っていって微妙だった また回復室に戻ったのだが、私が座りたいと言った ベッドを起こして、数分後すぐ着替え 家に親の車で1時間以上かかって(退勤時間)帰ってきたが、それでも朦朧としていた 眉間あたりの頭痛、歯痛が少しある 車で先にお粥を小分けで注文して(薬を早く飲めば痛みが少ない気がした) 家に行って水を飲むように言われたので、家到着後すぐ水を飲む このコミュニティではストローで飲むように言っていたけど、カウンセラーさんはストローはおすすめしないと言っていた お粥を1つ食べる 30分後に薬を飲む。タイレノールも一緒に飲む ソファにもたれる 夢なのか現実なのかを繰り返す(私が鼻手術をするなんて) 現実感がなくて、夢から覚めるんじゃないかと考えながら、他の方々よりは痛くないようだが、鼻綿を入れた鼻筋側が痛くて不快、歯痛少し、頭痛少し、体調不良のようにぞくぞくして寒くて睡眠用パジャマを着て布団、体が熱い、なぜやったんだろうと考える、戻れるなら元の鼻で生きればよかったという考え(ニキビを潰すのも怖くて痛い臆病者です) 両頬と額、目をずっと氷で冷やす 水を飲む(本来すごく乾燥すると言われていたけど、私はもともと水をあまり飲まないので、乾燥で死ぬほどではないよう)起きるたびに水分補給 その最中でも耳はとても正常、痛いことは全くなく気にもならない 鼻手術した小鼻、鼻のメイン部分?も痛くない。たまにあくびが出る時は痛くはないが、少し止まる程度 また暑くなって普通のパジャマに着替える 薬に眠くなる成分があると言われたので、10時、11時頃までずっと朦朧としてから寝たよう 3時に目が覚める 今は大丈夫で意識もはっきり。鼻呼吸が不便なことを除けば大丈夫

このレビューは自然美を追求する手術レビューです。

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