2025.05.14 16時予約 ルロゼ医院 16時手術で15時までに来てと言われたけど、もっと早く来た。 7階に回復室と手術室があり、途中にトイレもある。 回復室で待機しながら、ニップルパッチと使い捨てショーツを着けて、ガウンを着て待った。 InBodyチェックと写真撮影をした。 写真撮影は全裸で行った。 この時、圧迫着のためのサイズ確認をした。二の腕の周囲や長さ、腹部の周囲、長さなど。 また回復室で待機。 血圧を測り、抗生剤の副作用があるかテスト用に脚へ軽く注射をした。そして反対側の足のほうから採血した。血液検査用とのこと。そして点滴が入る場所に何か固定するものを刺して(?)おいた。 看護師が手術部位をもう一度確認して、注意事項を説明してくれた。除毛の有無、コンタクトレンズ着用およびジェルネイル除去の有無など。 カウンセリングスタッフが来て、もう一度チェックしながら同意書を受け取った。 色素沈着は長ければ1年だそう...やっぱり... 16:08 院長先生がデザインしに来た。 16:30分ごろ手術室に入室。 全裸の体にポビドン?溶液を全身にスプレーで塗り広げてくれた。二の腕だけ手術するのに全身にするので少し不思議だったけど、念のためだと思った。手術室は少し寒い。十字架のような形の手術台にうつ伏せになって手術を受けた。顔は楽なほうに向けてうつ伏せでいた。両方の親指の足指に酸素飽和度のクリップを挟んだ。先生が胸が上下に動くように大きく息を吸ってと言った。そしてプロポフォールを注入。(たぶん、ちゃんと眠ると胸の動きが少なくなるのを見るのだと思う。) 20:45分ごろ、裸の状態で回復室で目が覚めた。 看護師さんがずっと大丈夫か聞いてくれて、めまいがすることもあるし当然のことだと言いながら、ポカリスエットにストローを挿して口元に持ってきてくれた。トイレに行きたいと言ったら、念のためドアを少し開けておくと言われた。分泌物抑制剤のせいか、喉が痛くてものすごく喉が渇いた。左右の肘に生理用ナプキンのような吸収パッドを巻いてくれた。血と溶液が一緒に混ざって出てくることがあると言われた。注意事項を話してくれたけど、よく覚えていない。(どうせ後でメッセージも来るし、別途渡してくれる。)まだ麻酔が完全に覚めていない状態みたい。顔が黄色っぽくて青白く、クマができて腫れた。保護者と一緒に行くのがおすすめ。 タクシーで30〜40分くらいかかって、家に着くなり服だけ着替えてすぐ寝た。
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。