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頬骨整形レビュー

輪郭3点を受けて4年後以降に感じた副作用

1回目の時期に、あご先、エラ(皮質骨シェービング)を受けました。 6か月後、2回目の時期に頬骨、エラ(皮質骨シェービング追加)を 行いました。 あごはやや後退気味だったので3mm?前進させ、エラのラインはそのまま保つほうが自然だと言われ、ボリュームを減らすシェービングだけを行いました。 手術後、顔のボリュームが改善されていないように感じて、2回目の手術を受けました。 振り返ると、皮膚のたるみや頬のたるみのせいで、輪郭手術の効果を感じられなかったのだと思います。 あご先の神経は、時間が経つにつれて不安になる暇もなくよく戻りましたが、 頬骨の筋肉が頬骨から離れたのか、手術前の頬骨の位置とはかなり違います。 手術前は笑ったとき、目のすぐ下がふっくらとボリュームが出ていましたが、 手術後は写真のように、目のすぐ下ではなく、かなり下の部分がふっくらするのが分かります。(最大限に力を入れて笑っている状態です) 正直、骨の形自体は理想的ですが… 輪郭後の皮膚のたるみ問題、2回目の手術後に包帯の位置を誤って固定されたため、あご下に青あざ?傷跡ができ、きちんとしたアフターケアもなく約1年間ストレスを受けたこと(今はきれいに消えました)、 2回目の手術後、3か月後、1年後、2年後の計3回、頬骨が痛くて来院しましたが、CT上の問題がないという理由で処置をしてくれなかったこと(頬骨が痛かった理由は、頬骨と頬骨筋の位置がずれて、切った頬骨を継続的に刺激していたからだと思います。2年目までは笑うたびに頬骨がビリッとして痛かったのですが、4年目の今は痛くないので、自分なりにそう考えています。この部分は私の考えだけなので、別の理由かもしれません) 正直、うーん…大きな副作用はないので何とも言えませんが、そこまで…すごく良くもなく、すごく悪くもなく、まあまあだと思います。輪郭手術をされる方はリフトも考えたほうがいいと思います。

このレビューは自然美を追求する手術レビューです。

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