眼窩減圧術を2週間前に受けたばかりのホヤホヤのレビューだよ 私は1年待って、大学病院で眼窩減圧術を受けたよ 眼窩減圧術をすごく簡単に説明すると、眼窩を囲んでいる骨を砕いてスペースを作ったあと、突出した眼球を広がったスペースの中に入れる手術だよ 2年前に偶然この手術を知って、美容外科でカウンセリングも受けてみたし、あちこちたくさん調べたんだけど 上で手術の説明をしたように、これはそんなに簡単な手術じゃないんだよね だから私は時間が少しかかっても、できるだけ安全性を確保したくて、大学病院で1年近く待って手術を受けたよ やっぱり大学病院だから、手術を受ける前にものすごくたくさん検査を受けたよ。血液検査、尿検査、心電図、CT、アレルギーなどなど、本当に多い 手術前にこんなに検査をたくさん受けると、むしろ安心できた。今考えても、自分は良い決断をしたと思う 眼窩減圧術の副作用は複視、斜視なんだけど、私は幸い副作用は一つもなく、うまくいったみたい 視力も両眼1.0のままだし、目の大きさもそのまま。でも目が奥に入ったことでアイホールができちゃった (たぶん突出していた目が奥に入ったことでできたんだと思う。私以外の人たちも、目が奥に入ることでアイホールができてた) 手術当日は複視がすごくひどかったんだけど、教授が翌日になれば大丈夫になると言っていて、本当に大丈夫になった! (手術を受ける前にCT検査の結果を見ながら、教授が私の場合は副作用はないだろうと言ってくださった) 正直に言うと、これは小さな手術ではないから、無条件に強くおすすめはできないけど 目の突出がかなりストレスなら、受けてみる価値はあると思う 手術前の突出度の数値は19、20で 退院するときの突出度の数値は15、16と出たよ 美容外科では数値15以上から突出と言って 大学病院では数値17以上から突出と言うよ! 大学病院の教授いわく、たくさん奥に入れれば入れるほど副作用の確率が高くなるから 適度に入れるのが一番良いと言っていたよ 皆さんに少しでも役に立てばうれしい
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。