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鼻整形レビュー

皆さん、再手術と炎症について質問があります。

私は20歳の男性で、昨年9月に江南で、I字シリコン3mmと軽い鷲鼻削り、鼻先は耳介軟骨で鼻の手術を受けました。 しかし手術後、私が望んでいたI字の直線的な鼻ではなく、少しカーブの入ったスキーラインのような鼻になり、鼻筋で鷲鼻を削った部分がまた少し低く、シリコンの位置も / こんな感じで、鼻筋と鼻先の両方がかなり左に寄っていました。 また、小鼻も左右でつままれた程度が不揃いで、I字の鼻ではありませんでした。 そのため約110日後の12月30日に、シリコンの高さを4mmに交換し、シリコンが左に寄っている部分の位置修正もしながら、鼻先が思ったより細くなかったので小鼻(鼻翼)ももう少しつまむことにしました。 ここで看護師さんが、今回はL字シリコンを使うかもしれないと言っていました。 しかし1週間が経過した今日、以前ほどではありませんが、今回も鼻先は中央にあるものの鼻筋が左に少し寄っていて、小鼻の左右のつままれ具合が少し合っていません。 何より一番大きな悩みは、手術後すぐ翌日にテープの上に付けるギプスのような硬い副木を外し、手術後2日目には眉間部分を除いて鼻柱下部と鼻筋に貼ってあったテープまで外したのですが、初回手術と違って鼻がかなり腫れていました。 私は腫れのせいだろうと思っていたのですが、夜に偶然鼻に手が触れた時、自分の皮膚ではないような感覚がしました。 まるで歯を抜く時に口に麻酔注射をして頬を触ると、くすぐったいような、感覚が鈍いような感じで、さらに手が触れるとその周囲に細かい小じわができ、まるで中に何か水や膿がたまっているように見えます。 たとえるなら、空気の抜けた風船を触った時に周りに細かいしわができるような形です。 ただ、私が特に感じる強い痛みや発熱症状はなく、鼻の腫れも今日で6日目ですがかなり引いて、ほぼ正常です。 炎症について調べると、普通は強い痛みや発熱症状、腫れ症状が出ると書いてありますが、私は時々ズキズキする症状はあるものの、発熱や腫れはないので、とても不思議です。 若い年齢で鼻にしわができるはずもないですし、初回手術後は感覚も正常だったのに、今回はこのように感覚が鈍く、自分の皮膚のような感じがせず、かかとを触っているように鈍くてしびれ、麻酔されたような感じがします。 炎症所見のせいでこのような症状を経験しているのか、それとも先生が神経を誤って触ってしまったのか、とても心配です。 またはL字シリコンを使用したことで、私の皮膚に合っていないのかも、とても心配です。 また、炎症所見のために炎症を絞り出したり除去したりする場合、その処置と同時に、小鼻の片側をさらに少しつまみながら、曲がったシリコンをきちんと直す位置変更は可能でしょうか?? 今日で手術6日目です。 男性として鼻の手術を2回もしたことだけでもつらいのに、今回またこんなことが起きて、本当に気が重いです。 3月の大学の開講を控えて、開講前までには正常な鼻で学校に通いたいのですが、本当に心配が多いです。 私の文章をぜひ最後まで読んでいただき、経験に基づいた正確な回答をお願いします、皆さん。

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