今回再手術をしたんだけど、記憶が薄れる前にリアルな手術過程のレビューを載せるね。文章めちゃくちゃ長い まず私は二重が薄くあったんだけど、もっと大きくしたくて部分切開+目頭切開をしたら左右差のある目になった 左右差が出た理由:右目の二重の始まり部分に炎症ができる→糸を抜く→左右差エンド.. 再手術の病院選びの基準:左右差が出ないように右目の目頭側を気にしてくれるところ/始点が目頭に覆われないように必ずセミアウト/埋没/局所麻酔/私のニーズをよく聞いてくれるところ 4か所カウンセリングに回ったんだけど、これを満たすところがちょうど1か所だけだったから悩んだ末に手術予約した(回っているうちに知ったんだけど、私の目頭の形はセミアウトを作るのが難しい形らしい。みんなインアウトだけ話してた)。最後にカウンセリングを受けたところが今回手術した病院だったんだけど、院長先生の美的センスが本当にやばかった。まさに私が望んでいたラインだった。悩んだ理由は、別のところに予約金を入れていたから10万ウォン飛ばしたじゃないですか.. 前置きはこのくらいにして、もう手術過程のレビューをすぐ書くね 手術時間の30分前に病院に到着して、案内事項を聞いて、着替えと洗顔をした後、院長先生と手術前最後の二重デザイン相談を受けた この過程がとても重要で、ここで決めたラインを基準に手術するから、必ずラインが自分の気に入るものでないといけない。この時、私また左右差×、目頭に覆われないようにセミアウトでお願いしますってもう一度頼んだ院長先生、うんざりしてたかも...すみません..この過程で院長先生が私のニーズを私の顔に合うようにうまく反映してくれて、すごくよかった そしてついに手術台の上に横になったんだけど、その時から本当にいろんな考えが浮かんだ..なんで手術するって言ったんだろう、そのまま生きればよかったから始まって、とにかく早く麻酔してほしいまで..とにかくここは睡眠麻酔→局所麻酔、そして起こしてから手術を始める方式だった 医療スタッフが入ってきて目を消毒して、睡眠麻酔をしますと言われて、その少し後に脚を動かしたんだけど、院長先生がもう手術を始めるって私はただ音楽を聴きながら横になっていたんだけど、いつの間にか睡眠後に局所麻酔まで終わってた そして始まった糸との戦い... 局所麻酔で目の手術をしたことがある皆さんはみんな共感するはず 糸が通る感じ、本当に不快で怖いじゃん しかも糸が引っ張られると、知らないうちに顔が上に持ち上がるし;ㅂ; 顔を動かしちゃいけないのにね.. でもそれでもこの方式がいいのは、手術の進行中にずっと 目を開けさせながら両側のラインを合わせてくれるから耐えられる 上体を起こして座った時の目の形もずっとチェックしてくれて、 本当に丁寧にラインを取ってくれている感じがした 左を先にして、問題の右目を始めたんだけど、 目頭側の始点の前がなぜ取れたのか分かると言いながら、 そこを本当に念入りにやってくれた 私が重要だと思っているポイントを覚えてくれて 反映してくれたのが本当に感動だった そして右は左よりももっとたくさん目を開けさせながら、 左右対称か確認してくれた。もう仕上げかなと思ったんだけど、 最後にまた座らせて目を開けさせたのね でもよりによって私がおでこで開けちゃって 院長先生が急に、おでこで開けていますねってすぐに気づいて、 また横にさせて追加で何かをしていた 音が全部聞こえるから、手術がどう進んでいるのか分かってつらいけど、目はやっぱり局所麻酔でやるほうがいい気がする ついに手術が全部終わって回復室に行くんだけど、目はうまく閉じないし、糸の異物感が角膜に全部感じられて、付き添ってくれた看護師さんにこれ大丈夫なのかずっと聞いた。内側が腫れているからで正常ですと言ってくれたけど、初日は本当に不安だった それから回復室で毛布をかけて冷却している時、医療スタッフを呼べるベルも手に持たせてくれて安心できた。その後また着替えてから冷却キットをもらって、それを受け取り、薬局で薬を受け取ってから、家に帰るバスの中でずっと目を見開きながら帰った まだ3日目だから、後で腫れが少し良くなったらまたレビュー持ってくるね!手術過程はよかったけど、どうか結果もよくて、これ以上3回目はしなくて済みますように
このレビューは自然さを追求する手術レビューです。