投稿

鼻整形レビュー

病院に返金を求めていた女です。最近の状況をお話しします…

こんにちは。 先週、病院に返金を求めて 大韓医師協会からの連絡だけを首を長くして待っていた女です。 気になっている方も多いようですし、 最近状況が変わったので、こうして投稿します。 5月3日に病院へ行って返金を求め、 5月6日まで協会からの電話を待っていたのですが電話が来なかったので、 私のほうから協会の医療事故共済のほうへ連絡しました。 その当日、協会では医師と通話したそうです。 私は炎症が起きたわけでもなく、特に鼻が変形したわけでも ないため、協会では医療事故として認めることはできないと 言ったそうです。 病院側は、こうなったので 消費者保護院に申請するようにと言ってきました。 消費者保護院が求める書類は病院側で準備するからと........................... あきれます。 そうですね、医療事故ではないのかもしれません。 でも、美容外科を訪れる人たちは、今の顔より 少しでも、あるいはそれ以上によくなって、今より自信のある 人生を送りたいから整形をするのではないでしょうか? それなのに整形をしたあと、以前よりよくなるどころか 以前より劣る顔になったのなら(主観的ではなく、客観的に見てもそうなら)、それは医療事故ではないということなのでしょうか? 私は病気を治そうとして美容外科を訪れたわけではないじゃないですか。 消費者保護院に申請しなければならないということ自体が、 思いがけない結果で体も心も疲れ切った患者にとっては どれほどつらいことか.................... 補償までかなり時間がかかるのは明らかですし、 補償を一銭も受け取れないことも簡単にあり得るのに、です。 とにかく、一筋の希望でも持っていた自分が情けないです。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿