まず最初は、腕の上部と太ももの内側だけを釜山でラムスした。そのときは起きていて、麻酔注射(たぶん局所?)が狂ったみたいに痛かったけど、その後はすぐに大丈夫になった。それから女性院長と話しながら取ってもらった;; 後で注射器でどれくらい取れたかも見せてもらった。血が少し混じるのでオレンジ色なのは仕方ない。1〜2滴混ざるだけでもオレンジになるから。だから大丈夫だったし、効果も良かった。ところがその後、ソウル本院で完全に眠ったままの全身麻酔で脂肪吸引をして、ヒップディップの移植もした。最初にかなりパンパンに入れたので、まるで外国人のお尻みたいで深刻だと姉が横で世話をしながら消毒などをしてくれて、毎日後ろ姿を写真に撮って見せてくれた。そのときは、うわ、失敗した。こんなの望んでなかったのに、ひどい;; って感じだったけど、どうせ時間がたつほど落ち着いていって、結局は普通の体型になった.. あのときもっと大きくしておけばよかったのかな;; ラムス -> 吸引 + 移植まで時間をかけてやってみた結果、芸能人のㅈㅈㅅやㅇㄴがどうしてあんなに骨盤まわりが広くて、あのような体型なのか理解できるようになった。確実な結果が保証されるなら、時間とお金さえあればできないことはない。どうせやった後は痛みもあるしケアも必要で、2〜3か月くらい家にいるのは可能だろうから。私がそうだった。痩せるのがどうしてもつらくて最初にラムスをしたんだけど、その後副作用もなく大丈夫そうだったから、さらに進めたんだ。 うらやましくもある。芸能人なら、普段通っている皮膚科や美容外科を紹介してもらって受けるだろうし、会社のほうで結果も決まっていて、お金もたくさんある。時間と痛みだけを費やせばいいわけだから、そのくらいなら簡単だろうな。痛いのも簡単ではないけど、それでも結果があれだけ保証されていてビッグデータも蓄積されているなら、十分やるだろう。私はあちこち回って、入る直前まで少し不安だったけど、実際にやってみたら、家族が「あなたにもこんな日が来るんだね..」とか、1年以上たった今でも時々驚きながら「脂肪が本当にない、全部取ったね」と舌を巻いていた。 そのお金は結局、PTを何回も申し込むのと同じくらいなんだよね? もちろんここで気を緩めてはいけないし、常に気をつけてもっと努力しなきゃいけないけど、むやみにPTをするよりは.. いっそ思い切って一気にやって、その後でPTに行くほうが、体も精神も気持ちも楽だった..(今もPTもピラティスも全部やってみた) 今では運動することもレギンスを履くことも、ただ恥ずかしいだけで、どうしても見ていられないというほどではない。堂々と履いて運動している。だからもっと運動に行けるし、気持ちも楽だ。 おすすめです。それに、私を担当してくれた院長たちやスタッフの方々は、まず親切だったし(本院に年配の男性医師が一人いたけど、その人以外は;;; みんな親切)、何かするときに怖さや不安を一緒に横で支えてくれた。それが当時の唯一の安心だった。でも一気に取ったから、そのときは体力がかなり必要で、終わった後は家でしっかりケアしないといけなかった。幸いにも姉が助けてくれて、消毒や、もしもの危険な出来事があったときにもたくさん助けてくれて頼りになった。たとえば家に帰って夜に急にめまいがしたり、座るのがつらかったりしたとき? 近くに姉がいてくれたので(そのとき姉は家にいた)、安心できて、不安も落ち着いた 毎日消毒しながら、お尻見てやばいねって笑い飛ばして。 その当時は本当に痛かったけど? 時間がたつと、やってよかった選択だった。今では痛かったこともあまり覚えていない 思い切ってやってみて、すすめます。
絵文字
この後記は自然美を追求する手術後記です。