<手術前><手術前><手術後><手術後>両顎手術を決心することになったのは、実はかなり長い時間積み重なっていたストレスのためでした。顎が人より長く前に出ていて、写真を撮るたびに気になり、特に横顔はどうにか写らないように必死でした。正面から鏡を見る時はよく分からなかったのですが、友達が撮ってくれた写真の中の自分の横顔を見るたびに、自尊心がガクッと下がりました。そうしているうちに、いつの間にか顎が私の中で一番大きなコンプレックスになってしまいました。大人になって経済的に少し余裕ができると、もうこれ以上先延ばしにしてはいけないと思い、そうして両顎手術を決心しました。ちょうどその時期、Everytimeという大学生コミュニティで、ある方が両顎手術で人生が変わったという投稿をしているのを見ました。とても共感して、自分からDMを送っていろいろ聞いてみたところ、その方が手術を受けた場所がまさに口腔顎顔面外科クリニックで、シン・ヒジン院長に受けたそうです。実際の手術前後の写真も見せてくださって、本当にきれいになっていたので、この病院なら信じて任せられると思いました 笑 そうしてカウンセリングを予約し、カウンセリングでもとても親切で丁寧に説明してくださったので、すぐに手術日まで決めました。 <手術後~1週間> 両顎手術という大きな手術を前にしても、実はそれほど怖くはありませんでした。むしろ、ついにコンプレックスを解決できるという期待感のほうが大きかったというか?でも手術室に入って麻酔直前になると、急に現実感が一気に湧いて少し怖くなりました 笑 私、本当に両顎手術するんだね…? という感じで。 それでも目を開けたら手術はもう終わっていて、シン・ヒジン院長が手術はうまくいったと安心させてくださったので、すぐに気持ちが落ち着きました。初日は息をするのがとても大変で、少し後悔しそうにもなりましたが、それでも1時間おきに起きて呼吸しているうちに、だんだん良くなりました。 退院して1週間くらい経つと、呼吸もずっと楽になり、一人でシャワーもできるようになったので、その頃からはむしろ手術がとてもうまくいった気がして、不思議で嬉しかったです 笑 腫れがピークの時期なのに、鏡を見ながら「お..?」と感嘆しました。両親も「本当にうちの息子なの?」と言って驚いていました。 <2週目~3週目> 初期よりは確実に楽になりましたが、今度は空腹がとてもつらかったです 笑 ニューケアを飲んで、お粥をすりつぶして食べる生活をしていると、院長が両顎手術前においしいものを前もってたくさん食べてきてと言った理由を身にしみて感じました。食べたいのに食べられない苦痛は、本当に想像以上でした。体重も手術前に比べて5~6kgはすぐに落ちました。抜糸しながら食べることにもだんだん慣れ、日常生活もできるようになったので、それでも気楽に過ごせた時期でした。マスクさえすれば外出できるのがとてもよかったし、腫れも少しずつ引いて、鏡を見るたびに少しずつ変わる自分の顔が見えて楽しかったです 笑 <1か月目> ついに噛めるようになった時期!ラーメンやご飯のようなものが食べられて、本当に幸せでした。もちろん、まだ硬いものは大変で、手で押した時につぶれる程度までしか無理でした。それでも食べる楽しみが戻ってきたというだけで、本当にありがたかったです。矯正も再開し、1か月半くらい経った時にはウェイファーも装着しなくてよくなったので、確実に日常生活がずっと楽になりました。腫れもかなり引いて、マスクなしで外出でき、写真も少しずつ撮り始めました。以前ならカメラを向けられたら顔を隠していたはずですが、最近は鏡もよく見て、写真を撮ることも楽しめるようになりました 笑 <2か月目> さらに1か月が過ぎると、腫れもほとんど引き、食べられるものもずっと増えました。お餅より少し粘り気が少ない食べ物くらいなら十分噛めるので、外食にも時々行きました 笑 そうしているうちに、落ちていた体重も少しずつ戻ってきています。今では本当に日常生活で不便な点はほとんどなく、人々も私の顔を見て「すごく自然にきれいになった」と言ってくれるので、ますます自信がつきました。今振り返ると、最初の息をするのがつらかった時期さえ過ぎれば、残りは時間が経つにつれて全部大丈夫になるようです。一番大きなコンプレックスだった顎を解決したら、自尊心もかなり上がり、人前でも堂々とできるようになりました。両顎手術も本当にきれいにうまくいき、回復過程も丁寧に見てくださったシン・ヒジン院長のおかげで、安心して回復できました。両顎手術を悩んでいる方にあえて言うなら、この口腔顎顔面外科クリニックは本当に良い選択だったと自信を持って言えます!笑 悩んでいるだけなら、カウンセリングだけでもぜひ受けてみてほしいです。
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。