以前から不正咬合のせいで食べ物をうまく噛み切ることもできず、発音も不明瞭で、会話するたびに不便なことが多かったです。特に人前で話すときに何度も発音がもつれるのがストレスで、顎関節からくる疲労感もだんだんひどくなり、結局、両顎手術と輪郭手術を一緒に受けることを決心しました。私はもともと通っていた歯科で紹介された病院がEU口腔顎顔面外科だったのですが、実際にカウンセリングを受けてみると、思った以上に体系的な手術システムや担当院長先生の説明に信頼が持てたので、ここに決めました。手術前のCT分析やシミュレーションの過程も丁寧で、両顎+輪郭専門の病院なので、確かに経験が豊富だと感じられてよかったです。 手術直後は腫れもひどく、息をするのも大変でしたが、3〜4日経つと呼吸はだんだん楽になり、顔の腫れも少しずつ引き始めました。ただ、食欲は戻るのに食べられるものがほとんどなくて、それが一番つらかったです。6日目には腫れに大きな変化はありませんでしたが、ずっと流れていた口の中の血は止まり、今は鼻から少しずつ出る程度でした。呼吸もかなり楽になりました。7日目には呼吸がずっと安定したので、軽い散歩を兼ねた運動も20分ほど増やしてみました。熱感もほとんどなく、出血もほとんどなかったので、確実に回復している感じがしました。 1か月目からはお粥や絹ごし豆腐以外にも、柔らかい食べ物はある程度噛めるようになって、ずっと楽になりました。体力も少しずつ回復し、手術部位の腫れ以外には不便な点はほとんどない時期でした。2か月目の時は、腫れはもう目に見えて引くことはありませんでしたが、輪郭ラインはだんだん整ってきて、写真を撮るときの印象が明らかに違うと言われました!!そして歯列矯正も進めましたが、大きな不便はありませんでした〜 3か月目には右頬のあたりで噛むときに少ししみる感じがあったので、食べるときは気をつけていました。また、頬を押すと痛みも感じたので、病院でも継続的にチェックしてもらい、4か月が過ぎて現在5か月目の今、心配していた痛みもほとんど消え、腫れも自然に引いて、顔型がかなり自然になりました!今は鏡を見るたびに、手術して本当によかったと思います 日常生活にもまったく支障はなく、術後の矯正も終盤なので、今年中には保定装置だけを残して終わる予定です!両顎手術や輪郭手術で悩んでいる方に伝えたいことは、私のように機能的な理由+外見的な部分の両方で悩んでいたなら、2つの手術を並行することも十分に検討してみる部分だと思います!もちろん回復は当然つらいこともありますが、時間が経てば私のようにきっと満足できると思います〜 EU口腔外科のシン・ヒジン院長先生!改めて審美的・機能的な改善を助けてくださり、ありがとうございます!!!!
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。