私の人生で初めて、それなりに(?)大金をかけた長い道のり 歯列矯正1年半を最近5月に終えたよ。 1年半で450万ウォン(1年あたり300万ウォンみたい)+スクリュー埋入1本10万ウォン かかったんだけど、1年半を全部満たさずに1年2〜3か月で終わったから 矯正リテーナー費用は別途支払わなかった。 (本来は矯正終了後、後で別途払う必要があると相談時に聞いていた) 病院を3か所回ったとき Aは歯列弓拡大と矯正+1年 BはIPR(歯間削合)+1年 CはIPR(歯間削合)+1年半 だったんだけど、Cを選んだ理由は、私は歯並びだけ考えて行ったのに、私の鼻と顎の角度、口元が出ている様子を一緒に写真を見ながら相談してくれて、歯並びだけなら1年だけど、突出した歯を引っ込めながらやると半年くらい長くかかりそうだと言われたから、せっかくやるなら1年半やろうという気持ちでやった。 結果的には満足だけど 歯並びは良い、横顔や外見的な変化はなし この歯科をおすすめするかと言われたら ummmmmm まず私の担当の先生が辞めた。 もともと矯正歯科が全部そうなのかは分からないけど、大型歯科だからなのか、何人も横になっていて、先生が1枠の時間に横になっている何人もの患者の間を行ったり来たりしながら同時に診てくれるので、待ち時間が本当に長い(横になって治療中、合間合間に先生があちこち移動して忙しい)。だからすごく工場っぽくて、???となる時がある。 終盤には先生が先に辞めてしまって、矯正装置を外すタイミングでは別の先生に回された。(まあ終盤だったから大きな不便はなかった) そして矯正が最後に終わる日の定期検診では、それまで一度も言われたことのない奥歯側に虫歯が少しあるけど、フロスを気をつけてしてくださいとだけ言われていたのに、急に別の先生がひょいと私のレントゲンを横から見て、精密レントゲンを撮るのはどうかと言ってきた。私にレントゲン代が1〜2万ウォン出るけどどうかと言うので、そんなに高くないし... はい、まあ.. と撮ったんだけど、その歯科衛生士さんに「^^見て!私、発見うまいでしょ?こういうのをちゃんと拾わないと」と言っていて、なんだか虫歯の案件をひとつ捕まえたみたいに見えて、少しイラッとした。 その次に私には、後でさらに大きく虫歯になったら隣の歯にも影響すると言って、根管治療+クラウン治療を勧めた。 その後、私はカウンセラーに回されたんだけど、先生とは違う部分を指しながら、この部分がどうのこうのと言うのに、まったく違う位置を指して知ったかぶりで相談してくるのが腹立たしかった。 だからまあ私は医者ではないけど、レントゲン上でぼんやりする程度にエナメル質が弱くなっているのが写っていて、その小さい部分を指しながら私に、これは今やらなきゃいけないと言うんだけど、私が見る限り深刻にも見えなかったし、カウンセラーも非専門的で、なんだか矯正が終わって去る人を引き止めてクラウンまで取ろうとしている気がしてイラッとした。相談を受けて、やると言ったこともないのに日程を取ると言ってきたり、とにかく... 先生がそう言った時も ? 定期検診の時、1年間一度もクラウンを勧めたことがないのに、矯正装置を外したらクラウン?と思って少し何だろうと思ったけど、カウンセラーはレントゲンもまともに見られないので、カウンセラーにも分からないくらい目立つ虫歯ではないのかも、という気持ちになって... 矯正リテーナーが外れたり、矯正のアフターケアでなければ行かないと思う-!
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。