(普通に元気に過ごしてるけど、顔面輪郭を調べていてポイントが欲しくて書くことになった投稿です。ブローカーではありません) 初手術はただ友達について行って、調べもせず、カウンセラーの言葉に乗せられて工場型の美容外科(ナム)で受けました。 最初は大丈夫だったけど、1-2年くらい経つと鼻筋がアバターみたいに太くなって、つままれたような鼻がひどくなりました。 (あとで再手術を調べた時にわかったのですが、院長の野郎が鷲鼻を過剰に削ったせいで骨に穴が開いて、炎症→拘縮になったものでした) その時からカウンセリング巡りを始めました。 その時までは、自分が拘縮だなんて思いもしませんでした;; 拘縮鼻は、検索して出てくるものすごく短くて、アップノーズみたいに巻き上がっていないと拘縮ではないと思っていたくらいです。 セジンとイェジンでは、シリコンの高さだけ下げればいいという感じで、拘縮を見抜けませんでした(CTを撮らなかったからだったのか、覚えていません)。 それでミントに行ったら、院長先生が拘縮初期だとすぐに見抜きました。 その時から事態の深刻さを認識するようになりました。 それでも別のシリコンに替えればいいと言われたのですが、私はもうシリコンが怖いと言ったので、あまり乗り気ではなさそうでしたが、メガダームを使えばいいと言われました。カウンセリング内容は詳しく覚えていませんが、院長先生も芸術家(?)っぽい方で、症例写真が自然でとても気に入ったので、心の中で第一候補になりました。 最後に、友達が勧めてくれた431病院に行きました。 でも医師が、鼻の中が炎症でいっぱいだ、深刻な状況だ、シリコンと被膜を除去して自家真皮でやらなければならない、寄贈真皮メガダームも絶対にだめだと言いました.. お尻から必ず自家真皮を採取してやらなければならないそうです.. 自家真皮は気が進まなかったけど、あまりにも怖くて予約金を払いました。本当に泣きたかったです。美容改善より治療目的で手術をしなければならないということが。 それからは一人で検索の時間。病んだみたいに24時間検索だけして生きていた気がします 自家真皮は吸収率が高すぎると言われるし... 寄贈真皮メガダームなどで手術する人も多く、自家真皮よりは吸収率が低いと言われていたので、 拘縮鼻だとすぐに見抜いてくれて、代案として寄贈真皮を提案してくれたMTで受けることに決めました。 費用はひええという感じでしたが、それでも上手にやってくれそうな気がしました。手術レビューは次回に..
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。