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顔面整形レビュー@face-review

エラ(エラ+皮質骨)+頬骨手術後15日目です^^

こんにちは。残念なことに...なんと長文を2回も書いたのに消えてしまって、また書いています..どうやら時間が経つと 自動ログアウトされるみたいですね。ㅠ 私はソウルに住む会社員、27歳のホン・ソンXです。 幼い頃から人一倍エラがひどくてストレスが大きく、いつか私も必ず顎の手術を受けようと決心しながら 生きてきました。2年前からいくつかのネットサイトに登録して病院を調べるのに夢中でしたが、病院が多すぎて決めるのが難しいのは同じ..直接回り始めました。会社に通っているので土曜日ごとに通いましたが、昔からある江南・狎鴎亭一帯で有名だという輪郭専門病院だけを何軒か回ってみても、どこも似たり寄ったりで、几帳面でしつこい私の性格ではどうしても決めるのが難しかったです。 ある日、決断の幅が狭まったのは、ある病院の院長先生を知ってからでした。 他の院長先生たちとは違って、診療記録簿に約束できる事項を一つ一つ丁寧に書きながら、手術方法についても一つ一つ逃さず熱心に説明してくださる姿が、本当に印象深かったです。 もちろん理解できない部分もあり、私の性格のせいで決めるまでは少し難しく、1年半ほどの間にこの病院だけで3回くらい訪問したようです^^; 相談を受けるために待っている間、この病院で手術を受けて10日ほどで抜糸に来た患者さん2人から連絡先までもらって、 あれこれ気になることを聞き、最終的に決めることになりました。 この2人の患者さんに共通していた話は、口コミの通り、また院長先生のお話の通り、手術後1日目に手術部位の大きな痛みはなく、眠れるほどで、親知らずを抜いた後くらいの痛みだったということでした。私が一番心配していたのも、手術当日の痛みが大きかったらどうしよう、という点だったのですが、それが証明になりました。また、当日退院と、血液ドレーンも入れずガーゼ2枚程度の最小限の出血という手術の 重要性もとても響きました。 ついに会社から1か月の病気休暇という休暇をもらい、11月1日に手術日を決め、愛する母と父と緊張する気持ちを落ち着かせながら病院に到着しました。 風邪気味で体調が悪いにもかかわらず、ひどく心配してくださる両親にとても感謝する気持ちと、必ず手術がうまくいくという強い信念で、痛がりで怖がりな私なのに、むしろ淡々とした姿を見せて、そのまま手術台に上がることに なりました..ガス麻酔か注射麻酔か質問した途端、注射ですと言ってすぐ麻酔をするとのことでした。 目が閉じる直前までの記憶が鮮明です^^; 目を開けると、回復室の隣には会社の先輩がいました。とても寒くて眠く、一番心配していた痛みはありませんでしたが、吐き気が少しひどかったです。 当日退院で、また歩いて動いたほうが良いと言われ、吐き気をこらえながら温かい水を飲み、病院内を歩いて休んでを繰り返し..母は風邪気味で具合が悪く、父と先に帰り、先輩にお願いしたそうです。 先輩が呼んでくれたタクシーに乗って、楽に家に帰りました。 母が作ってくれた重湯を食べ、1日目の夜はすぐ眠れましたが、敏感なせいで寝ては起きての繰り返しでした。 手術をとてもきれいに熟練して上手にしてくださった院長先生のことが自然と思い浮かびました^^; とても尊敬でき、感謝しました。 骨を削る、痛そうな手術が本当にこんなに痛みなく眠ることもでき、重湯も食べられることにも感謝しました。室長さんがくださった守るべき事項の説明書を ちゃんと読まず、当日に消炎剤を飲んで、食べた重湯を全部吐いてしまいましたが、本当に痛みのない手術に感謝しました。 私が一番心配していたのは手術当日の痛みだったので、本当に幸いでした^^ 消炎剤5日分、鎮痛剤3日分でしたが、不思議なことに鎮痛剤は1錠も必要ありませんでした..! 手術2日目でした。やはり痛みはほとんどなく、腫れ始めたのと、1日でも早く回復したい欲で、 よく食べなければという意志を持ち、味噌汁の重湯、キムチの汁から始めて、参鶏湯のスープに脚肉と胸肉をすりつぶしてしっかり食べ、果物とヨーグルトを細かくミキサーにかけて飲み、牛乳、アイスクリームなどなど(もともと食いしん坊で、とてもよく食べるほうではあります^^:)お腹を空かせることなくよく食べました。母が私の食欲にとても驚いて、しきりに笑っていました。唇まで荒れてしまった母に申し訳なく、ありがたかったです。 この日は実は散歩をしようかと思いましたが控えて、屋上に上がって歩くのを繰り返し、アイシングもしました。 手術3日目....ㅋ 本当に腫れのピークのせいで包帯がとても息苦しかったですが、それでもこの程度ならまあ!と思いました。 写真も撮っておいて..ㅋ この日は顔を完全防備して、母と父と家の前の雨装山を40分ほど歩いて帰ってきた日です。 腫れに大きく役立つという有酸素運動を毎日しようという決意が効いたようです。歩くのに全く困りませんでした。 この日は鎮痛剤を1錠飲みました。腫れのせいで包帯がとてもきつく、眠るのが少し難しそうだと言うと、母が鎮痛剤を飲めばぐっすり眠れると言ったので飲んだら、やはり^^ 飲んでよかったです。 手術4日目から少し腫れが引き、5日目から目に見えて本格的に腫れが引き始めました。 正直、エラだけを決心してきましたが、私の強い印象の一因が頬骨であることを知り、エラと頬骨を一緒に受けることになりました。むしろ頬骨は腫れもすぐ引き、気にならない程度でした。最初、頬骨を母がものすごく反対していたのですが、今は頬骨の重要性を一緒に実感しています^^; 先週金曜日の12日、手術後2回目の来院で、最後の抜糸をして、手術前写真、手術場面の写真、手術後のX線を院長先生が用意してくださいました。ありがとうございます^^ 軽く幸せな気持ちで友達に会い、ピザハットに行くことになりました。カルボナーラとトマトスパゲッティ、サラダまで追加注文して、慎重に食べました。スパゲッティが思ったより硬く、味もなくてたくさん残しましたが、とにかく食べられることに感謝しました.. 友達には頬骨をしたことは話していません。顎だけしたと思っていたのに、顔をかしげながら見て、本当にどこか分からないけれどかなり変わったみたい、腫れが引いたら小さくなりそうと言って不思議がっていました。 院長先生が軟らかめのご飯を食べても大丈夫だと言ってくださったので、土曜日にはスケトウダラ鍋にご飯も入れて食べ、柔らかいパンも溶かして食べ、バランスよく食べています^^ 昨日は彼氏に会って、本粥に行ってお粥を食べ、顔を見ると、1か月くらいは会えないと思っていたのに腫れもひどくないと、 またきれいになったと言ってくれました。 手術を決めるまでが本当に難しく、手術をしたらつらいばかりで、過酷に過ごさなければならないと思っていたのに、 不思議なことに思ったよりとても楽に過ごせているからか、時間がとても早く過ぎます..見られなかった海外ドラマもダウンロードして見ながら、犬と散歩もして。また一つ、、手術して4日目から犬をお風呂に入れたようです。家にいるので皿洗いもして家事もすると、母が喜んでいます..ㅋ 毎日幸せで感謝しながら過ごしています。外見も大切でしょうが、これからは内面ももっと修養しながら、さらに成熟し、自分自身をアップグレードさせて、充実して生きようと決意しています。 本当にコンプレックスでつらく、ストレスを抱えて生きているなら難しい決断でしょうが、この文章によって少しでも軽くなればと思い、投稿します。 こんなに楽に手術後の時間を過ごせるように、とても手術を上手にしてくださった院長先生に最高に感謝していますし、夜明けにも患者さんから来るメッセージにリアルタイムで返信してくださるという室長さんにも感謝しています。本当にプロです。3か月までは頬骨がしっかり癒合するように噛むことに注意し、今はまだ前顎と下唇が神経線の近くなのでしびれて少し不便ですが、何でもないと思えます。すべて時間が薬ですから^^ 3か月、6か月、1年まで少しずつ変わる自分を思うと、本当に何でもないと思えます。瘢痕組織が厚く硬くなるのを拘縮組織と言うそうで、これが全部なくなるまで1年以上かかるそうです。手術効果が毎月10%ずつ良くなるというので、1年までは見なければならないし、時間に任せるしかないですね! それでも今、全体的に柔らかくなったフェイスラインが見えるので気分がいいです.. 手術を控えて悩んでいる皆さん、ファイトです~!次にレビューを上げる時は、写真を添付して一緒に載せてみます~ㅎㅎ

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