以下の内容は、患者として私が直接経験したことについての内容であり、手術を検討中の方々が客観的に判断する助けになればと思い、投稿します。 手術後、ユ・ギョンハン院長は、私の前で自身の知人であり他の美容外科専門医でもある人物に電話をかけようとする行動を見せました。患者である私がやめてほしいと拒否の意思を示したにもかかわらず、患者の拒否意思を退け、私の前で他の医療者と電話で話して私の情報を得ようとしました。 これは医療倫理および個人情報保護の原則に反する試みだと思われ、患者として非常に不快で不安でした。患者の同意なしに第三者の医療者と情報共有を試みることが正当なのか疑問です。 もう一つお話ししたい点は、手術同意書についてです。 私は手術後、そしてユ・ギョンハン院長との口論の後に手術同意書を受け取りました。確認してみると、手術前に医師から手術方法の変更について聞いたという内容がありましたが、実際にはこの手術同意書とは異なり、私はユ・ギョンハン院長およびカウンセラーから、手術前、手術中、手術後のどの過程においても、手術方法の変更に関する説明を受けたことはありません。 また、手術同意書を受け取る前、ユ・ギョンハン院長は、この比較写真は同じ修復手術方法だと主張しました。比較写真で見られるように、糸の位置、切開線、皮弁が引き上げられている様子など、明らかな手術方法の違いがあるにもかかわらず、「同じ方法」だとはっきり主張していましたが、手術同意書を受け取った後には「違う方法」だと発言を変えました。 また、手術前にカウンセラーは「ユ・ギョンハン院長は一つの方法でしかしない」と言っており、ユ・ギョンハン院長も手術前に特定の一つの方法で行うと言っていました。さらに手術後で、手術同意書を受け取る前にも「私は一つの方法でしか手術しない、これしか知らない」と言っていました。ところが上記のように写真上では術式の違いが見られ、手術同意書を受け取った後には違う方法だと言ったのです。 手術同意書の中には、以下のような内容もあります。 執刀医変更可能条項 手術方法変更条項 麻酔方法変更可能条項(局所麻酔から睡眠麻酔など) 写真の著作権がユ・ギョンハン院長にあるという条項 誤字脱字(「この同意書が」など) 手術前に手術同意書を作成する時点で、麻酔、意識下鎮静段階にある内容を尋ねていること。 このような条項が入っているのが通常なのか気になります。カウンセラーとユ・ギョンハン院長は、こうした条項に加えて誤字脱字もそのまま使用してきたと言っています。 もしグナル美容外科のユ・ギョンハン院長に手術を受けた方、または手術同意書の写しをお持ちの方がいらっしゃいましたら、非公開コメントやメッセージで助けていただけると大変ありがたいです。 ちなみに、なぜかは分かりませんが、最近グナル美容外科医院側が一般会員のふりをして投稿もしていました。 私はこの投稿を通じて、グナル美容外科医院を非難する目的ではなく、患者の知る権利と事前情報共有の必要性を強調したいです。長い文章を読んでくださりありがとうございます。
いいね 0
共感絵文字
翻訳中
グナル美容外科 目頭切開修復 目頭切開再建 美容整形手術 ユ・ギョンハン
このレビューをスクラップしますか? +0
このレビューは再建を追求する手術レビューです。