初回カウンセリングのときは熱心に、しっかり相談に乗ってくださいました。 どんな材料を使うのか、なぜ使うのか、手術の過程など重要なことは説明してくれませんでした。 私の鼻はもともと左に曲がっているので右に曲がるように入れると言い、6か月間はお酒を飲んではいけないなど、比較的重要でないことばかり話されました。 若かった私は何も分からないまま初手術だったので、つい予約してしまいました。
手術当日、手術前のカウンセリングを受けようとしたのですが 初日にあれほど熱心に相談してくれた姿とは違い、話を聞こうともしませんでしたし、私が希望する鼻の写真を見せても見ようとしませんでした。 体をそわそわさせながら、早く手術室に入ろうとしていました。
手術の途中で鼻の形を見ながら変えられると宣伝していますが、実際には鼻がかなり腫れていて、私のような一般人にはよく分かりません。 腫れを引かせる注射を打って腫れていない状態で鼻を見ると言いますが、注射を打っても鼻はかなり腫れていて、見分けられません。
手術後は副作用なく手術すると自信満々に言って宣伝していましたが、私にはかなり副作用が出ました。 鼻シリコンの透け、鼻筋シリコンの曲がり、鼻先の非対称、鼻筋シリコンの強い揺れ、 このような副作用が出たのでASをお願いしました。 手術予約のときは、よほどのことがない限りASをしてくれると言っていましたが、いざASをお願いするとしてくれませんでした。 ASをしてくれない理由は、私の鼻がもともと右に曲がっていたからだそうです。初回カウンセリングでは確かに私の鼻は左に曲がっているので右に曲がるように入れると言っていたのに、実際には左右反転した写真を見せながら、元々は右に曲がっていたと嘘をついていました。 右頬にほくろがあるのに、左右反転した写真であからさまに嘘をつかれるとは思いませんでした。
腫れが引いても副作用はさらにひどくなり、6か月後に再びASをお願いしました。 すると女性室長さんが私を見て『この程度なら大丈夫じゃない?』と言いました。 口コミにも全部曲がったとしか書かれていないので、私よりひどい人がたくさんいたということでしょう。 結局、先生が私の鼻を触って深刻さに気づいたのか、何も言わずに20万ウォンでASをしてくれると言いました。
しかし最後まで先生は、元々鼻は右に曲がっていたと嘘をつき続け、女性室長さんのあまりにひどい言葉のせいで、別の病院ですることにしました。
別の病院で再手術を調べてみたところ、鼻先にアロダームを使っているので再手術が難しいという話が多かったです。 初回手術でアロダームを使うところはほとんどないのに、ここはアロダームを好んで使っています。 アロダームは医師が手術を楽にするために使う材料だと言われるほど、良い話がほとんどないのに、なぜそんなに頻繁に使うのか分かりません。