投稿

目整形レビュー

非切開眼瞼下垂矯正(多重結びのレビュー)

本当に星1つもあげるのが惜しいです。 本当にこのレビューを見ている人なら、人生をここで絶対にしないでください。場所が亭子駅ならすぐ分かると思います。 本当に大変なことになります。私は非切開の眼瞼下垂矯正で進めました。 -手術時期:2025年2月 -現在:4か月以上経過 私はほどいてほしいと病院に合計3〜5回行きました。 何度もほどいてほしいと要求しても、あまりにも腹が立って苦しくて、両親も一緒に来ました。でも両親にも同じようにできないと言われました。 私は手術後1週目から、もう失敗した気がして、目を開けるたびに眼球がひっくり返る感じがすると、本当に泣きながらすぐにほどいてほしいと訴えました。 この時は腫れがひどかったので、当然気に入る気に入らないどころではなく、 固定が深くされた感じと、それによる眼瞼下垂矯正のミュラー筋作用が疑われて、ほどいてほしいと言いました。 泣きながらまでほどいてほしいと言ったのに、ある看護師は泣いている私を見て鼻で笑ったんですよ? 私が「笑ってるんですか」と言ったら、真顔になって 「笑ってませんけど?」と言っていました。 医師は私を見ると、どうやら次の予定があったようで、忙しそうで、私の話を聞こうとする様子はまったくありませんでした。 私がミュラー筋の症状を言うと、むしろ私に、最近はネットでいろいろな症状を見て、これは副作用ではないかと言って来る人がいる、でも自分の手術法は一度も失敗したことがない、 自分をもう少し信じて待ってほしい、点眼薬だけ入れて、消炎剤?だけくれて帰されました。 そして医師がいない時、カウンセラーは私を怖がらせます。ほどいたら中途半端になる、単結びではなく多重結びだから、目を全部かき回して糸を探さなければならないので、今よりもっとおかしくなるかもしれない、保証できない、と。 +++ 私は手術前、非切開に単結び、多重結びがあることも知りませんでした。この時、ほどいてほしいと言った時に初めて聞き、私が多重結びだったと知っていたら、ここで手術は絶対にしなかったと思います。 なぜなら、私が非切開にした理由の一つが、気に入らなければほどけるからです。でもほどいてほしいと言ったら、院長先生の手術法は他の所と違って特別だとか、何その話、と思いました。それを手術前のカウンセリングの時に教えるべきでしょう。私はこの時、自分の手術法が単結びではなく多重結びだと初めて知りました!!! 最近のレビューで、カウンセラーとの相談だけだったと言っていました。はい、私もそうでした。カウンセラーとの相談だけで、院長先生は手術当日に見ました。 本当に1分も会話せずに手術開始。この時すぐに嫌な予感を察知できなかった自分が、とても悔やまれます。 私は知人の紹介で行ったので、そのまま信じてやりました。必ず何か所も足を運んで、手術前に担当医師と十分な相談をしたうえで手術を受けてください。本当に.. 先生はかなり頑固で、自分の手術が失敗したことを認めたくないようです。自分の手術法にプライドがあります。自分だけの手術法だと言いながら.... 自分はほどいた経験がたった一度しかないと言っていました。それも本当に機能的な問題があったようです。でも医師から見ると、私の目は泣いたから腫れているだけで、とてもよくできたと確信している、まったく問題ないと思っているようです。 自分がこの場所、この町で20年以上やってきたのには全部理由があるのではないか、自分を信じて待ってほしいと。突然ほどいてほしいと言ったら、自慢話をし始めました。 私はひとまず癒着ができる前にほどかなければという不安で、毎週通い続け、3回くらい一人で行ったと思います。同じ反応、面倒くさそうな態度、カウンセラーは私に面と向かって、こうしていると病院に迷惑をかける行動だと言いました。本当に、私が精神的に病まないでいられると思いますか? 最初は医師を恨んでいましたが、結局二重手術をした自分自身を責めるようになり、死にたいほどつらく、ストレスを受けながら4か月が過ぎました。 本当に私は自分の顔に満足していたし、周りのみんながやめなさいと止めたのに、やった自分を責めるようになりました。 自分の顔がとても変になったのに、自分の顔に合わないラインを作られて... 私は二重手術をすればきれいになりたかったのであって、副作用が残って、こんな印象とこんな顔になることを考えてやったわけではありません。 ほどいてほしいと言ってもほどけず、誰が見ても粘膜外反がひどく、ビューラーをしても外反がさらにひどくなるのでできません。本当に死にたいです。つらいです。 本当に今もすごく腹が立って、ストレスを受けている状態です。 私は2月に手術して、ほどいてくれるなら休学まで考えました。 最後に両親と一緒に来院した時、あと2か月だけ自分を信じて待ってほしいと約束しました。その後に気に入らなければほどいてくれると。それほどの自信..頑固さ... はぁ... それで私が心配して早くほどいてほしいと言ったのは癒着のせいなのに、 これもフィラーでできるとか、本当に生まれて初めて聞きます。 ひとまず4か月を過ぎた再来週に病院へ行くことにしました。 今は粘膜外反とそれによる疲労の蓄積、目のしみ、ドライアイ症候群、額のつっぱり、気に入らないラインと印象、すべてが総体的な難局です。 本当に今回行って何と言うのか、答えが気になります。 医師は、患者が望んだのだから自分はほどけばそれでいいと思って、私の目をさらにおかしく壊死させるのではないか、本当に傷跡を作るのではないか、本当に怖いです... 周りでは、糸を探すのは手術した院長にしてもらうのがいいと言うので、ひとまず相談を受けて決めるしかなさそうです... 昔の自分の目が恋しい... 手術を軽く考えてしないでください..

多重結び 非切開眼瞼下垂矯正

このレビューは自然美を追求する手術レビューです。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿