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鼻整形レビュー@rhino-review

地方在住者の鼻整形

まず、リストの中のクリニックで鼻整形をしたよ。ブローカー扱いされるのが怖いから、病院名は教えないね。院長先生の技術のおかげなのか体質なのか、あざは一つもなくて、今は腫れが引くのを待っているところ。私の鼻は鼻柱後退がひどくて、アップノーズではないけど少しアップノーズっぽい感じがあって、皮膚が厚い団子鼻だよ。 小鼻縮小は絶対に必要で、高さは高いほう。15件回った相談リストのうち、7件くらいは今より高くしないほうがいいと勧められた。 すごく途方に暮れて、かなりストレスを受けながら相談回りをしたから、誰かの本当の助けになればと思って書くね! 下の写真は、合計15件回った相談リストだよ。気になることがあればコメントしてね。 1. 相談回りの期間はどれくらい取りましたか? 2か月間通ったよ。やっぱり地方在住だから、一度にまとめて行くのが簡単ではなくて、実姉の家や知人の家に泊まったりした。精神的に2か月は本当に疲れてつらいから、2〜3週間以内に相談を回ることをおすすめするね。1日に何件も回ると、まず相談内容を詳しく覚えていないし、やる気もなくなる。準備して行った質問も、疲れてうまく聞けないことがある。逆に期間が長くなるほど相談内容を思い出しにくくなるから、必ず!!⭐️ 相談が終わって外に出たら、メモ帳に聞いた内容、材料、アフターケア、質問への答えを全部、本当に細かく、いらないことまで全部書いてほしい。自分が感じたことまで全部! 2. 病院の院長先生たちの話が全部違いすぎて混乱します。 私は15件中7件の病院で、生まれつきの鼻からさらに高くすると、手術した感のある高い団子鼻、大きな鼻になると言われた。残りの いくつかの病院では、眉間にシリコンを入れようと言われた。言うことが全部違って、混乱してさらに苦しかった気がする。病院を回っていると欲が出てくる。以前はきれいに見えていた鼻も、なんとなく少し低いのかな?と思うようになって、もっと高くしようかな?少し華やかにしようかな?という欲が出てきた。病院で待っている間に見る人たち、他人の鼻、自分の鼻、一日中ずっと鼻ばかり目に入るから、鼻病み(鼻+精神的に病むこと)で基準が歪んでしまう。だから相談回りの前に、自分の一番大きなストレス、改善したいこと、自分の目指す美しさをとても細かく具体的に書いておいて。少し心を落ち着けて現実生活を送っていると、そのときの欲は消えて、最初に鼻整形をしようと決めたときの気持ちに戻る。後になって、あのとき欲張らなければよかったと後悔しないように、自分の目指す美しさや改善点を明確にしておいてね。⭐️ 3. 相談に行く病院の数 まず私は、回りすぎたことを本当に後悔した。 3件だけの相談回りは絶対におすすめしない。初手術ならなおさら。 初手術の人は、必ず10件未満で相談を回って、5件以上7件未満くらいが適切だと思う。やっぱり混乱するから。 院長先生ごとに、目指す材料や手術方法が本当に全部違う。 私は自分の鼻が短い鼻だと思っていた。何人かはそうおっしゃったし。でも実際に病院を回りながら分かったのは、正面から見ると中顔面の長さはあるほうだけど、鼻の始まりの位置が高いから短い鼻のように見えるということ。鼻柱がないからアップノーズっぽく見えるのだと思っていたけど、鼻柱の問題よりも、むしろ鼻翼の下がりのほうが問題だった。こんなふうに病院を回っていると、全体の比率を見ながら見抜いてくれる院長先生たちのおかげで、逆に分かることがある。私は鼻柱の問題だと思って、鼻柱をきれいに出すのが上手なところを探していたけど、後になって鼻翼挙上(小鼻を上げる手術)と鼻翼・小鼻周りが上手なところをリストに追加した。だから、自分がストレスを感じている部分がなぜそう見えるのかをよく知る必要がある。病院を回りながら、「私は〜の部分がストレスなのですが、なぜこう見えるんですか?原因は何ですか?」と質問して。 4. 希望する鼻のラインに執着しないこと カウンセラー相談のときに希望ラインを聞かれたら、院長先生におすすめを聞きたい、〜ラインが好みです、くらいに伝えること。 直半ライン、半バージョン、直線の鼻ラインは大事。私は正直、直半ラインを望んでいた。だから病院を回るとき、準備したPPTにきれいな直半ラインの写真を全部持って行って、このラインは可能かどうかも全部聞いた。でも皆さんにおすすめしたいのは、必ず院長先生に⭐️ 自分の顔に似合う鼻ラインは何か、今の鼻からどんなラインが出せるのかを必ず聞くこと ⭐️ 直半ラインがいいですと言って写真を印刷して回っていたけど、何人かの院長先生は、私は生まれつきの鼻が直線ラインだから、直半ラインに作るとなると、むしろ鼻をかなり下げることになって、その場合すごく大きな鼻になる可能性がある、今の生まれつきの鼻が直線ラインなのに、何のために下げて直半にして今のラインを壊すのか、今の鼻では鼻柱を少し下げて直線ラインに作るほうが中顔面も長く見えにくくてきれいだと勧めてくださった。自分が望むラインより、実は自分の顔に合うライン、自分が持っているラインが何なのかを知ることが大事!!!⭐️⭐️ 私が直半ラインにしていたら、眉間にシリコン2mmか3mmくらいは必ず入れなければならなかった。でも、わざわざ眉間にシリコンを入れながら、横のラインを無理やり、鼻もさらに下げて直半にしたいとは思わなかった。結局、インプラントなしと自家肋軟骨で直線ラインにしたんだけど、むしろすごく満足している。直線ラインだけど、鼻柱を丸く少し出したから、直半のように見える女性らしい直線ライン。丸くてすっと高い、まさに望んでいた鼻!もし私の顔に直半ラインや眉間シリコンが入っていたら、本当に不自然でアバター鼻みたいだったと思う。 だから言いたいのは、ラインに執着しないで。 希望するラインによって材料も中に入るものも変わる。必ず相談を回りながら、院長先生から自分に似合うラインとおすすめラインを聞いてから!!その後で自分の希望ラインを伝えることをおすすめするね。⭐️ 5. 相談リストの中から最終候補を3つか2つに絞って、最後にもう一度回ること 最終比較は絶対に必要。初回相談より2回目の相談のほうが、むしろ詳しくて、院長先生たちがより真剣に見てくださる場合も多かった。 カウンセラーさんも大事なのは分かるよね。結局、一番たくさん連絡を取るのはカウンセラーさんだからㅠ 院長先生たちも1日に何人相談に来ると思う?この子が自分の患者になるかどうかも分からない状態で、詳しく細かく見てくれることを期待するのは、私たちの欲でしかない。たくさん勉強して行って。質問は自分がしなきゃいけない。もし自分が院長だったら、鼻整形についてよく知らず、準備もしてこなくて、自分のところで手術するかどうかも分からない子を相手に、次の患者たちが待っている中で、鼻整形について細かく教えたいと思う?そういう人が1か月に何百人もいるのに?わざわざ?だから本人が具体的に質問を準備して行って。相談が早く終わったからといってがっかりしないで。口コミで、期待していたのに相談が早く終わりました、というのは、本人に質問することがなかったということ。本人のニーズ把握が足りない状態。 院長先生たちがどれだけ多くの人を見ると思う?見るからに手術する気がなさそうで、よく分からずただ情報を得るために来た感じの子に、わざわざ時間を使って説明する理由が何かある? だからオンライン調査も相談回りも大事だけど、たくさん勉強して行って。 名称、技術、材料、自分のストレスなどなど。 オンライン調査も相談回りも大事だけど、その分、鼻についてもたくさんたくさん勉強して行って。 リストの中で気になることがあれば全部教えるね。メモに細かく書いておいたから、相談レビュー、価格、内容、全部話せる。本当に途方に暮れていた気持ちが分かるから、必ず誰かの助けになればいいな。 みんながストレスから抜け出して幸せになれますように。

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