30代半ばになっても、顔型のせいで写真を撮るのが好きではなく、 鏡を見るたびにストレスを感じていましたが、顎の骨に手を加える手術までするほどではないと思って、そのまま過ごしていましたㅠ 少しでも効果があるかと思って、途中で歯列矯正と経絡マッサージも受けましたが、当然根本的な原因が改善されるわけではないので満足できず、 いろいろな手術レビューや病院情報などを探しながら十分に悩んだ末、 口腔顎顔面専門外科であるヤン・ユンドルを訪れることになりました。 私は地方に住んでいて、いくつもの病院を回る体力的な自信もなかったので、 本当に長く、たくさん調べて、 1. 一般の美容外科ではなく口腔顎顔面専門外科 2. 副作用や事故が一件もなかったところ 3. やりすぎず自然な顔型を追求 という基準でヤン・ユンドルに最終決定し、相談後すぐ手術日まで決めました。 悩んでいたのは少し非対称な顎で、さらに欲を出すなら頬骨まで考えて行ったのですが、 院長先生が骨の写真を見ながら、両顎まで行った場合に変化する部分を説明してくださり、 私が抱えていたコンプレックスは、顔の輪郭だけでなく両顎で効果を得られる部分だったのだと分かり、 人生を懸けて両顎+3点を受けることになりましたㅠ みんな大丈夫だと言ってくれましたが、写真を撮るといつも片方の顎が長く、角度が少しでもずれると非対称+ピーナッツ型+顎先が鈍く突き出ている+頬骨まで、いつも顔型のせいで写真を撮るのが嫌でしたㅠ 手術を決めて、希望する見た目について相談する際には、わざわざPPTで資料を作って送りました.. これらの写真以外にも、一般の方々のレビュー写真をいろいろ見ながら、 こういう過度なVラインは嫌だ、どうせ芸能人のような顔型になる顔ではないので、自分の顔型の中でコンプレックス部分だけを補う程度にしたい、と強く伝えました。 この部分のために、かなり悩みながらデザインしてくださったと聞きました。 手術当日は本当に怖かったですㅠㅠ 初日は吐きそうで、とてもつらかったです。 それでも、ほとんど命懸けで(?)受けた手術を生き延びたことに感謝し、うまくいっていることだけを願いながら.. とにかく2泊3日目に自分の足で歩いて退院できました... ネット上でよく見たレビューのように、1か月で外出できるほど劇的に腫れが引いたわけではなく、 さらに私は矯正も一緒に始めたので、まだ不自然さのほうが目立っていたと思います。 手術直後は顎が短くなりすぎたようで心配でしたが、腫れが引くほど大丈夫になり、 唇があまりにもすぼまって見えたので、唇フィラーはその後追加で受けました。 腫れも引き続き引いて、矯正も終われば、もっと自然になりますよね? 手術後、毎日鏡ばかり見ているのでㅠ 手術感が出ても、もう少し欲張ってみればよかったかな、非対称が完全に改善されなくて残念だな、という思いもありますが、会う人みんなが顔がすごく小さくなって綺麗になったと言ってくれるのを見ると、私が望んだ方向に手術がうまくいったようなので、ゆっくり待ってみようと思います。 皆さん輪郭手術をしてものすごく審美的な効果を得たという投稿ばかりですが、 私のように、自分で考えたときにVラインの卵型の顔よりも、今の顔を少しずつ整える程度だけを望む方には、私のケースが役に立つのではないかと思って投稿してみます。 皆さん、安全で経験豊富な病院で十分に相談してから決めてください..!
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このレビューは自然美を追求する手術レビューです。