<3か月目>この文章は病院を誹謗中傷する目的ではなく、同じ施術を検討している消費者の皆さんの知る権利を保障し、 手術前に把握しておくべき危険性を知らせるための公益目的で作成されました。 これは大韓民国憲法第10条(人間の尊厳と幸福追求権)、第21条(表現の自由)、第124条(消費者の権利)および 消費者基本法第4条第4項(消費者は安全で正しい情報の提供を受ける権利を有する)に基づく公益的レビューです。 2025年1月末、新沙駅に位置する病院で太もも脂肪吸引、ふくらはぎ脂肪吸引、ふくらはぎ注射を受けました。 施術後、臀部の崩れおよび副作用が発生し、再建手術をしなければならず、今後類似の手術を検討している方々に事前参考資料として役立てばと思い、このレビューを作成します。 現在、私は 臀部の崩れによるヒップライン下の二重しわの発生 脚を開くと鼠径部の間から臀部が見える 太ももの凹凸現象 ふくらはぎ吸引部位の皮膚色素沈着 下着ラインで隠れず見える場所に開けられた左側の非対称な傷跡など 複数の副作用が発生しました。 現在、再建のために他院を複数受診して相談した結果、臀部下の脂肪は臀部を支えるために必須の脂肪なので、その部位は吸引してはいけないとのことでした。 ここを過吸引したことで臀部が崩れ、二重しわが形成され、 副作用が発生して最初に病院を訪れた時、病院で言われたのは、臀部の中心が下にあるためヒップアップ運動をするようにということでしたが、他院で手術前後の写真を比較した結果、手術前は本来、臀部の中心は上にありました。 臀部が崩れたため、中心が下にあったのです。 私のように副作用が発生すると、移植による再建が必要になりますが、臀部下部は2〜3か月間まともに座ることも眠ることもできず、生着もしにくい部位のため、2回目の移植が必要になる可能性が高く、再建費用はかなりかかります。 太もも部位は臀部を支える場所ですので、該当部位の脂肪吸引を行う際は、必ず複数の場所で相談を受け、慎重に選択してください。
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このレビューは自然美を追求する手術レビューです。