強度近視、乱視で生活してきましたが、とても不便で2014年にICL手術を受けました。 乱視もあったのでICLトーリックにしようとしましたが、 レンズ挿入後に軸がずれる可能性があるため、近視だけ矯正して後でラセックをすることにしました。 虹彩に穴は開けず、レンズ挿入だけしましたが、 手術後は時間もなく、あえてラセックをしたくもなくて(かなり痛いと聞いたのでㅠㅠ)先延ばしにしていたら、結局しませんでした。 乱視が残っているので、 運転するときや仕事をするときは乱視矯正用の眼鏡をかけて、 普段の生活ではそのまま過ごしています。 寝て起きてすぐ時計が見える生活にとても満足しています。 確かに手術前よりまぶしさがひどくなって、夜間運転は大変になり、 乱視用の眼鏡をかけるので、サングラスをかけて運転しなくなりました。 最近の眼科検査で、 ICLによる白内障が少しあると言われました... ひどくなったら白内障手術をしなければならないようですㅠ 白内障の症状のせいかはわかりませんが、視力の変化はないのに夜間のまぶしさがさらに強く、視界がぼやけます。 ICLをすると白内障の可能性が高くなるそうです...(手術当時は知らなかったㅠ) それでも、眼鏡とコンタクトレンズなしで生活できるので満足しています!!
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このレビューは再建を追求する手術レビューです。